県議会本会議(代表質問) 12月5日
鹿児島県議会定例会が開会され、本日は代表質問でした。
自由民主党県議団を代表して園田豊議員が、知事の政治姿勢や県政の重要課題について質問致しました。
県民連合の青木寛議員が、知事の政治姿勢や県政の重要課題について質問致しました。
なお、県議会の定例化の模様はインターネットで放映しています。http://www.pref.kagoshima.jp/gikai/index.html
明日は、公明党県議団を代表して持冨八郎議員が、10時から一般質問をいたします。

2012年12月5日
鹿児島県議会定例会が開会され、本日は代表質問でした。
自由民主党県議団を代表して園田豊議員が、知事の政治姿勢や県政の重要課題について質問致しました。
県民連合の青木寛議員が、知事の政治姿勢や県政の重要課題について質問致しました。
なお、県議会の定例化の模様はインターネットで放映しています。http://www.pref.kagoshima.jp/gikai/index.html
明日は、公明党県議団を代表して持冨八郎議員が、10時から一般質問をいたします。
2012年12月4日
第46回衆議院議員総選挙は、きょう4日に告示され、12日間の選挙戦が始まった。公明党は、9小選挙区完全勝利と比例区の25人以上の当選、合計34議席以上の獲得を目指しています。
鹿児島県の1区から5区までの自民党公認候補を推薦していますので、なるお信春は、2区の徳田毅候補の出陣式に出席致しました。
その後、九州・沖縄比例区候補の新福愛子候補とともに、国分の山形屋前と鹿児島市の天文館で街頭演説を行いました。
今回の選挙では、公明党は政党選択の基準を「政権担当能力があるか」「具体的な景気・経済対策があるか」「地域に深く根差し国政を動かす政党か」の三つの基準を提示している。
街頭では、比例区は、政党乱立の中埋没する危機がある中で、公明党はブレずに筋を通し、約束したことを政策として必ず実行することを訴えました。