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公明党鹿児島県本部 代表 成尾 信春

衆議院選挙 12月16日

2012年12月17日

第46回衆議院総選挙が、投開票されました。公明党は、小選挙区9選挙区とも完勝し、比例区でも21議席から22議席へ31議席を獲得することができました。自民党も議席を伸ばし、294の単独過半数を獲得しました。自公で参議院で否決された法案を衆議院で再可決できる3分の2以上を確保することができました。

民主党は、選挙前の230議席から57議席に減らし壊滅的な惨敗でした。山口代表は「民主党政権に対する国民の厳しい審判が下された」と表明しています。さらに、公明党が躍進したことについては「経済や社会保障の課題で具体策を提示し、我が党の最大の特徴である地域に根差した市町村子音の基盤と国政が連動していることを実績を通しながら訴えたことが共感を呼んだ」と強調しています。

年末の衆議院選挙、雪が降る中、寒風の中、ご支援をいただいた党員、支持者の皆様に、心から感謝と御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。ブレズに筋を通してきた公明党は、「これからも風に流されず、理念と政策に準じた行動を」(岩淵美克・日本大学教授)の期待に応えていきたい。まずは、景気対策を実現していただきたい、雇用を創出していただきたい。

会社訪問 12月14日

2012年12月16日

フルカワカーランドの社長と関連会社を一緒に廻っていただき、支持拡大を訴えました。

文教警察委員会 12月13日

2012年12月13日

文教警察委員会が開催され、教育委員会並びに学事法制課関係を審査いたしました。

予算案は、奄美地方を襲った台風被害の学校施設や青少年施設などの改修費用などが審査されました。

特定調査では、いじめ問題調査の結果をもとに審査いたしました。アンケートの取り方や相談体制づくり、教員の資質向上、保護者と教員の信頼関係などについて質疑が交わされました。

文教警察委員会 ミサイル発射 12月12日

2012年12月12日

文教警察委員会が開催され、警察行政について審査いたしました。

予算案は、奄美大島を襲った台風による警察施設などの補正予算でした。
質疑では、サイバー犯罪や女性警察官の処遇改善などについて質疑をかわしました。

昼食に帰ると、北朝鮮がミサイルを発射したことをテレビで放送していました。さっそく公明党の声明が出されました。

北朝鮮ミサイル発射に対する党声明
平成24年12月12日
公明党
一、 本日9時49分頃、北朝鮮が「人工衛星」と称し準備していた弾道ミサイルを発射した。国際社会が強く自制を求めてきたにもかかわらず、今回、北朝鮮が発射を強行し、沖縄地方上空を通過し、フィリピン東方の太平洋上に落下したことは、我が国を含む地域の平和と安定を損なう行為であり、断じて容認できない。
一、 弾道ミサイル技術を使用したいかなる発射も行わないことを北朝鮮に義務づけた国連安保理決議第1874号を始め、第1695号及び第1718号といった累次の安保理決議や、日朝平壌宣言にも違反することは明らかである。
一、 さらに、本年4月13日の発射に関して採択された議長声明で安保理は、「北朝鮮による更なる発射又は核実験の場合には、これに応じて行動をとる決意を表明」しており、僅か八ヶ月で国際社会の求めを無視する今回の暴挙に対し、政府は、安保理が直ちに行動するよう求めるべきである。
一、 政府は、北朝鮮に対し、拉致、核、ミサイルといった諸懸案の解決へ向けて、具体的な行動をとるよう強く求めるとともに、関係諸国間の連携を促進し、北朝鮮問題解決へ向けた主導的な外交を展開すべきである。特に、拉致問題については、再調査の履行など粘り強く交渉を続けるよう政府に要請する。

定例会及び個人演説会 12月11日

2012年12月11日

県議会定例が開催され、一般質問を4人行い、質問はすべて終了致しました。

その後、選挙管理委員会の委員の選挙が行われ、公明党が推薦した井伊奠(さだむ)さんが選出されました。支援いただいた方々に御礼致しました。

 夕方、福平小学校体育館で徳田毅個人演説会に出席し、比例区公明党のポスターや公明党ののぼりが立ち並んでいました。

 徳田毅氏は、TPPが招く地域の現状を詳しく述べ、断交反対と表明し、谷山に緊急入院できる病院を建設し、一人でも命を守りたいと述べた。

 最後に、妊婦健診の無料化、白内障の保険適用など弱者の味方である公明党への支援を訴えました。

個人演説会 12月10日

2012年12月11日

徳田毅個人演説会が、鹿児島市内の桜ヶ丘、清和、西谷山で開催されました。

どの会場にも多くの参加者が寒い中をおいでいただき、熱心に耳を傾けていました。

個人演説会 12月9日

2012年12月11日

徳田毅個人演説会が、喜入と指宿市で開催されました。

喜入では、喜入小学校体育館で行われ、徳田毅候補の支援のために静岡県のある町長さんが激励に駆けつけ熱弁を振るわれました。

指宿市では、福岡の参議院議員や地元市長も激励に駆けつけました。指宿市民会館が満席状態で外は寒いのですが、会場は熱気むんむんでした。

うれしいニュース 12月8日

2012年12月8日

うれしいニュースが入りました。

各党のマニフェストできばえ度で、公明党が1番とのこと。うれしいです。国民のために実現してほしい。

早稲田大学マニフェスト研究所(北川正恭所長=http://www.maniken.jp/)が、各党の“マニフェストできばえ度”の検証結果を発表。トップは66.50点の公明党でした。
http://www.maniken.jp/pdf/2012shuin.pdf

総評では、「数値目標等が少なく、政策の具体性には少し難があるが、一番有権者、読み手を意識された作りになっている。“こども・子育てマニフェスト50”は、こども重視を示した斬新な取り組」と、評価されています。
 「こども・子育てマニフェスト50」は、今回の衆院総選挙のために公明党が初めて作成しました。衆院選重点政策(マニフェスト)の中から子育て関連政策を中心に50項目を盛り込みました。
 重点政策では、いじめ対策や小児医療の充実、出産費用の負担軽減などの政策が掲げられていますが、「子ども版」では、これらの政策を小学校高学年や中学生にも理解できる表現に改めました。また、漢字にもふりがなを付けて「『いじめは絶対にいけないこと』『いじめる人が悪い』ということを、きちんと教えていきます」などと表記。子育て関連以外にも、外交の建て直しや道州制、18歳選挙権の導入なども提案しています。
 12月1日の記者会見で山口那津男代表は記者団に、「子どもに政治に関心を持ってもらい、保護者とも家庭で語り合ってもらいたい」と述べ、より多くの人に公明党の政策を理解してもらうために「子ども版」を作成したと説明しました。
公明党が「こども・子育てマニフェスト50」を発表しました。小・中学生に読みやすいように書かれた政策集です。デザインもかわいいです。http://bit.ly/VbSeNW

県議会定例会(一般質問) 12月7日

2012年12月7日

県議会定例会が開会され、4人の一般質問が行われました。

終了後、企業訪問を行う。

県議会定例会(一般質問) 12月6日

2012年12月6日

県議会定例会が開会されました。

本日は、一般質問が行われ、公明党県議団を代表して持冨県議が、トップバッターで質問致しました。

 知事の政治姿勢では、失われた民主党の政権運営の評価を質問したが、知事は「衆議院選挙中であることを理由にコメントは差し控えた」、与論島や徳之島での台風被害の対応、子ども・子育て関係、離島振興、錦江湾の観光振興では浮桟橋の設置を訴えた。教員の資質向上では、教員のサポート体制の拡充、管理職の副校長制の導入、ストーカー対策について質問をいたしました。

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