副大臣・政務官 12月27日
安倍内閣の副大臣・政務官が決定しました。
公明党からは、復興副大臣に濱田昌良氏、厚生労働副大臣に桝屋敬悟氏、経済産業兼内閣府副大臣に赤羽一嘉しが就任いたしました。また、政務官では、財務政務官に竹内譲氏、農林水産政務官に稲津久氏、環境兼内閣府政務官に秋野公造氏が就任いたしました。
なお、「全国一の比例区公明票を出す」と公言してその通り実現してくれました鹿児島二区の徳田毅氏は、国土交通政務官に就任しました。太田国土交通大臣を支えていただき、防災・減災ニューディールを早期実現してほしいと期待しています。
先日お知らせしていた来年の参議院選挙比例区の九州が重点的に取り組む候補が。かわの義博氏に決定いたしました。かわの義博氏は、35歳、福岡県生まれで、慶應義塾大学経済学部卒業後、銀行員を経て大手商社で活躍していた青年です。
