ぎふ清流国体閉会式 10月9日

東日本大震災復興支援第67回国民体育大会が、9月29日開会して、10月9日に閉会式が行われました。愛称は、「ぎふ清流国体」それは、美しい清流に恵まれた私たちの故郷岐阜県。さわやかな川の流れのように、人々が出合い、絆を深める舞台となることを願って命名されました。
最終日には、陸上の成・小年女子共通リレーで優勝いたしました。その後、閉会式が、47都道府県の代表の入場行進後、成績発表が行われ、天皇・皇后杯とも岐阜県がとりました。鹿児島県は、天皇杯31位、皇后杯32位でした。来年は、東京都で開催する引継ぎも行われました。
役員・選手を代表して鹿児島県で行進いたしましたが、暑いうえに、日差しが強く久々に顔が焼けました。平成32年は鹿児島県で開催されるため、いろいろな面で工夫することなどについて情報交換も行いました。




