アイザックス症候群 10月1日 2012年10月1日 アイザックス症候群の和田さんが、県議会に来られ、先日の私の代表質問の答弁で、さらに聞きたいことがあるとのことで、松田保健福祉部長に面会されました。 そこで、難病支援センターまで相談に行くことが非常に大変だった。そして、今後アイザックス症候群の周知や理解のためにどうすればよいかなどについて、質問されました。 アイザックス症候群は、遺書も判断しずらいので、適正に判断できる基準を明確にすることが重要であることなど、説明をいただきました。 初めての議会控室や部長室に行くことでとても緊張されていましたが、話ははずみました。 前の記事 次の記事