うれしい電話 5月31日 2012年5月31日 朝から気分が良くなりました。 鹿児島市内の県営住宅にお住まいの党員さんからうれしい電話がありました。 県営住宅にお住まいで、街灯や公園などの不満にいつも対応していた夫人の方が、今年にないr、今まで公明党をはじめ支援団体に拒否していいた地元町内会長が、今年の触れ合い会食でその党員さんに挨拶をさせ、しかも紹介する中でこの団地で一番頑張って働いていると言われたそうです。 「30年間が走馬灯のようにありがたいと。」いつもは、そういうことをおくびにも言わない人の朝からその報告に感謝と感激いたしましたq。 いつあるかわからない次の決戦に心した日でした。 前の記事 次の記事