代表質問(県民連合・公明党) 2月23日 2012年2月23日 県議会代表質問があり、県民連合・公明党が質問致しました。 公明党を代表して持富八郎議員が質問を致しました。 知事の政治姿勢の中で、国の当初予算を「取り繕い予算であり、マニフェスト総崩れ予算」と指摘し、伊藤知事の所感を求めました。さらに、衆議院の選挙制度に対する見解も求めました。 本県の平成24年度予算編成や、国民文化祭、離島振興や農業・水産業など、保健福祉行政、教育・警察行政について、質疑を交わしました。 今後、予算委員会や常任委員会などを通じてさらに深く質疑してまいります。 前の記事 次の記事