沖永良部豪雨災害視察 10月17日 2011年10月17日 10月10日の豪雨災害の現地調査に、10月17日に松元道芳知名町議はじめ沖永良部事務所の所長など、和泊町の職員、知名町の職員共々に現地調査を行いました。 1時間に102ミリという集中豪雨で、床上11棟、床下46棟が被害にあい、農産物被害などに被害を及ぼしました。 3.11の震災、夏の台風による塩害、そして豪雨災害。農業で生活している沖永良部の住民にとり今年は大変な年であった。少しでも負担軽減につながるよう県や国に要望していくことを約束致しました。 前の記事 次の記事