県議会奄美豪雨災害視察 10月1日 2011年10月2日 県議会の各会派は、9月25日~26日にかけて奄美大島北部を襲った集中豪雨を受け、10月1日に被災現地を視察致しました。 初めに、土石流で1名が亡くなった龍郷町赤尾木の加世間の現場で献花し黙とうをささげました。その後、2メートルを超す床上浸水被害を受けた龍郷町浦、戸口集落も視察致しました。昨年10月の豪雨災害に続いて浸水した家屋が多かった戸口地区などの被災状況を視察致しました。 昨年に続き被災された方々は、生活再建が大変であり、スピードある対応をしていただけるよう要請いたしました。 前の記事 次の記事