在宅患者の声を形に 2020年4月29日 本日の公明新聞に掲載して頂きました。 ALS協会鹿児島県支部の里中事務局長から在宅患者の消毒液などのご要望から、公明党国会議員と連携しながら議会で質問しました。県のニーズ調査により、4月15日までに、44名の在宅患者に消毒液等が届けられ、2回目は43名を予定しているようです。取材を受けて頂いた里中さん、ありがとうございました。 前の記事 次の記事