鹿児島防災シンポジウム 2013年1月14日 NHKとMBCが主催した鹿児島防災シンポジウムに行ってきました。 京都大学防災研究所の井口教授、防災・危機管理ジャーナリストの渡辺氏、鹿児島大学地域防災教育研究センターの岩松教授、そして県総括危機監理監の平田氏のパネリストがそれぞれ桜島について語られました。桜島が大正3年1月11日に大噴火して99年になります。大正大噴火から学び、防災減災に生かす事が重要と感じました。 前の記事 次の記事