活断層に関する見解 2012年12月13日 公明党の山口那津男代表は11日午前、日本原子力発電敦賀原発(福井県敦賀市)の2号機原子炉建屋の直下を通る断層が活断層の可能性が高いとした原子力規制委員会の評価会合の判断について、「専門家の現地調査やいろいろな知見、議論を経ているわけだから、尊重すべきだ」と述べた。 公明党は①新規着工を認めない②40年スールを守ることにより、原発ゼロをつくります。 前の記事 次の記事