「大衆とともに」50周年
我が公明党が、「大衆とともに」の立党精神が発表された1962年9月13日の公明政治連盟第一回全国大会から50年の節目を本日迎えました。
山口代表が主張する、
・「議員になって何をすべきかのもとは大衆の声にあり、現場にある。それを愚直に実践することだ。」(先輩議員の声)
・真の「大衆直結」の政治は、民主主義の負の側面として指摘される「ポピュリズム」(大衆迎合主義)とは対極に位置する。国民の一時的な感情に迎合するのではなく、国民に密着してニーズをしっかりと深くつかみ、将来の国民生活や国の利益を見据えて政策を作り上げる。その政策が国民にとって耳障りの悪いものであっても、果敢に実行し、説明責任を尽くせば、必ず国民の理解と信頼が得られる。
との言葉をしっかりかみしめて参ります。
