終戦記念街頭演説 2011年8月14日 8月15日に66回目の終戦記念日を迎えます。前日の14日に、鹿児島中央駅前にて街頭演説を実施しました。江田衆院議員は「唯一の被爆国・日本こそ国際社会に明確な発言をする責任と権利がある。公明党が提案している広島、長崎両市での核廃絶サミット開催への取組みを進めるべきである。」と訴えました。 鹿児島中央駅の群像前に公明党の幟がたくさん並び壮観でした。 たくさんの公明幟が並びました。 江田衆院議員が駆けつけました。 街宣車の上から手を振りました 前の記事 次の記事