城西中学校区四校PTA連絡会 2011年6月17日 城西中学校-西田小学校-原良小学校そして草牟田小学校の四つの学校のPTAが連携する四校PTAがありました。私は草牟田小のPTA 副会長の立場で出席しました。長男は城西中にお世話になっています。原良小が伝統的に集団登校に取り組んでいることに感心しました。水曜日や金曜日に定時に行っている街頭演説の時に名山小の子ども達の集団登校の様子を良く見かけました。危機管理体制の強化のためには価値的だと感じました。但し、新しく築き上げるには大変だとも感じました。子供達の為にあせを流す大人がたくさんいることに、頼もし思いました。 草牟田小学校保健委員会! 2011年6月16日 午後2時から草牟田小学校の校区公民館にて学校保健委員会がありました。PTA会長の代理であいさつをしました。PTA保健体育部の皆さん、養護教諭や担当の先生とともに、学校医の先生方も出席されアドバイスも頂きました。充実した時間になりました。 平成23年6月第二回県議会定例会が開会 2011年6月16日 本日6月16日より7月6日までの第二回県議会定例会が開会しました。伊藤知事は、「原子力発電については、安全性の確保が大前提であり、まず国が安全性を十分に確保すべき。3号機については、今後の諸手続きは停止する。など」議案について提案理由を述べられました。今議会は、持富議員が公明党県議団を代表して一般質問を行います。私も原稿の一部を担当して勉強している最中です。 6月23日午前10時~11時持冨議員の一般質問があります。傍聴にぜひおいで下さい。 現地調査:姶良市、霧島市 2011年6月14日 午前10時に竹下姶良市議のご自宅を訪問し、一緒に姶良市内の防波堤、県営住宅等要望個所を案内して頂きました。要望者とも懇談でき、具体的な説明も受けたので、当局に確認し必要な点について訴えて前進するよう取組みます。また、竹下市議と別れた後、以前有村霧島市議から伺っていた要望個所にも行ってまいりました。「現場第一主義」で頑張って参ります。 防波堤の修復したところの沈下により隙間が明いている現場 霧島川の現地 現地調査 2011年6月10日 雨といを突き破っていましたけっこう大きな落石でした! 地元、新照院町内会の会長から、落石があったとの報告を受け、朝から現場に走りました。以前に訪問していた所でもあり、確認した後、地域振興局の林務水産課長を訪ね、写真を見せながら対策を訴えました。夕方確認すると当局の訪問があり喜ばれていました。これから梅雨本番です。皆様方の地域でも心配な箇所があると思います。気になったら、私自身でも結構ですまた。近くの公明党議員や党員さんに一報下さい。 第2回PTA評議員会 2011年6月9日 議会から急いで帰って、草牟田校区公民館で開催された第2回PTA評議員会に出席しました。司会を仰せつかっていたので心配させてしまいました。5分遅れで到着して司会をさせて頂きました。各専門部や学年の報告や反省、協議をしました。会合の中で、本校PTA新聞が県と市から表彰されましたので、その伝達がありました。(写真)活発なPTA活動にしようとの機運が盛り上がりました。 親父の会 例会 2011年6月8日 台風のおかげて開催が危ぶまれた草牟田小学校の運動会でしたが順延して月曜日に開催されました。当日は緑門も万国旗もありませんでしたが、じつは親父の会の方々やPTAの方々が協力して準備にあたり、やむなく撤収しました。それらの反省も含めて親父の会の例会でした。今回は特に自転車の乗り方教室やDVDの作成、秋の屋久島キャンプなど新しい話題で盛り上がりました。 校区スクールゾーン委員会へ 2011年6月8日 草牟田小学校PTA副会長の立場でスクールゾーン委員会に出席しました。校区内の危険個所の問題、子どもたちの登下校の様子、大人の挨拶など話題になりました。町内会長や交通指導員、婦人会の方々からたくさんのご意見も頂きました。地域がこういう方々の力で成り立っていることに改めて感謝しました。 団視察③ デイジー教科書 2011年6月8日 財団法人:日本障害者リハビリテーション協会にマルチメディアデイジー教科書について視察してきました。一人ひとりが抱えるディスレクシア(読み書きの困難)に対する適切な教材として効果を発揮するデイジー教科書です。これまで本会議や委員会で提案・質問してきましたが、鹿児島県まだ具体的な導入には至っていません。あくまで保護者がこの情報をキャッチしてNPO団体に問い合わせるところから始まります。本県では現在4人の方が利用されているようでした。今後の質問にもしっかり反映させ実現にむけて進めていこうと考えます。 団視察② 介護職員の認定研修 2011年6月7日 介護現場では、人材確保が喫緊の課題であります。介護職員は離職も多くその理由には処遇の問題が大きくあります。また意欲ややりがいを持って働き続けるためのスキルアップやモチベーションを維持するしくみがありません。そんな中、神奈川県では独自の認定研修で、介護職員のキャリアアップのしくみを作られていました。実施されている内容や課題について聞きました。 視察終了後に公明党神奈川県議団の藤井深介副議長を表敬訪問しました。 前へ 次へ