新燃岳現地調査! 2011年5月17日 後で煙が上がっているのが新燃岳 霧島市議団と現地合流して新燃岳の災害の様子と現状について県当局の説明を受けました。観光案内所では、2万人の宿泊キャンセルが出た時の対応や今後の課題について要望を受けました。今年の夏の風向きによっては、噴火の灰が霧島市街を襲う恐れがあります。しっかり観察を続けていざという時に対処できるようにしなければと考え当局にも訴えました。 前の記事 次の記事