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昨日は、守口市内で「旭明経済研究会」が開催され、いさ進一厚生労働副大臣の講話がありました。
新型コロナや物価高騰対策、防衛を含む国際外交など多岐にわたり大変に勉強になりました。
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本日は、訪問活動と「語る会」を開催しました。
たくさんの貴重なご意見とご要望を承りました。
しっかりと実現できるよう取り組んでいきます。
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門真市立総合体育館で「ミライのシゴトEXPO」が、小学生対象で行われました。16のブースが用意されており、様々な職業など体験できます。
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サブアリーナでは、麒麟の田村さんがバスケットボールスクールを行っていました。
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1つ体験を受けると仮想紙幣を1枚もらえ、企業・団体から寄贈していただいたお菓子などと交換できます。
ブルーの袋にお菓子がいっぱい詰まっていて、500個用意されました。
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周辺ではキッチンカーも出店してたくさんの方で大賑わいでした。
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夜は、大阪市中央公会堂で「公明党大阪府本部党員決起大会」が盛大に行われ、本年4月に行われる大阪府下の統一地方選挙の予定候補が全て紹介され、盛大な拍手に包まれました。
大阪の完全勝利を目指し頑張ってまいります。
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午前中は、五月田小学校での「とんど焼き」と門真市民プラザでの「朝いち」にお伺いしました。
とんど焼きは昨年に引き続き行われましたが、例年より規模を縮小し炊き出しはなしで、焼き芋のみ行いました。地元校区の子ども会が、さつまいもをアルミホイルに包み、とんど焼きでじっくり焼き上げました。
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市民プラザでは、「朝いち」が行われ新鮮な野菜や手作り品、シルバー人材センターのフランクフルトや焼きそばなどが販売され多くの人が集われました。
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その後、地域の方にごあいさつ回りを行い、多くの方との出会いがありました。
地域行事など、地域の方々とのふれあいの大切さを感じました。
1月10日から「全国旅行支援」が再開され、各地の観光地は大変な賑わいです。
新型コロナやインフルエンザ感染に気を付けながら、落ち込んだ観光需要の喚起や経済の回復が期待されます。

大阪市内で「2023年公明党新春年賀会」が盛大に行われました。
3年ぶりの開催でしたが、各界の方がたくさん集われ熱気が感じられました。
本年統一地方選挙の候補者(大阪府、大阪市、堺市)の紹介もあり、温かい拍手に包まれました。
石川大阪府本部代表と来賓のあいさつ、市町村長紹介がありました。
また、公明党山口代表のあいさつでは、「賃金の引き上げ、国際社会の秩序、少子化対策」の取り組みが特に重要と語りました。
公明党に対する期待が感じられ、しっかりとお応えしていきたいと思います。

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古川橋駅南側のサンジョゼ広場で、いさ衆議員(厚生労働副大臣)と門真公明党青年局とともに成人記念街頭演説を行いました。
今年度20歳になる人口は、117万人で前年に比べ6万人減少しています。また、2022年の出生数は、80万人を割るといわれています。
今年の4月より「こども家庭庁」が設置されますが、少子化対策は喫緊の課題です。
23年度予算案に「出産育児一時金」を現行の42万円から50万円に増額する予算が盛り込まれ、妊娠・出産時に10万円相当を給付するなどの「出産・子育て応援交付金事業」も継続実施されます。
公明党は、政策アンケート運動「ボイスアクション」を行い、若者の声を受け止め「ネット上の誹謗中傷対策」「最低賃金アップ」「携帯料金引き下げ」などに取り組んできました。
若い人たちが、夢や希望が持てる社会構築を目指し頑張ってまいります。
2023-01-09 11.05.46

京阪古川橋駅前でいさ衆議員と門真公明党全7名で新春街頭演説を行いました。

昨年の御礼とともに今年の決意を述べさせていただきました。

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本年も物価高騰や新型コロナ感染症が予断を許さない状況です。

少しでも早く収束するよう取り組んでいかなければなりません。

また、大きな課題として人口減少・少子高齢化問題があります。2040年には65歳以上の高齢者数がピークを迎えます。年金、医療、介護、子育て支援や教育も含めた安心と希望の持てる絆社会を目指し、持続可能な社会保障構築へ議論を本格化させていかなければなりません。

公明党の出発の原点は、徹した現場主義です。生活現場で苦しむ一人一人の声にしっかりと耳を傾け政策を練り上げていくことで、格差や社会の分断を防いでいきます。

幾重にも意義深き本年。立党精神の「大衆とともに」を胸に門真公明党7名が団結して頑張ってまいります。

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本年4月で門真市議会議員として3期12年が経ちます。その間、たくさんの方々に支えていただき元気いっぱいに走りぬくことができました。心より感謝申し上げます。

現場第一主義を貫き、地域の声、身近な声を届けてまいりました。

立党精神である「大衆とともに」を胸に刻み全力で頑張ってまいります。

本会議で一般質問を行いました。

内容の要旨は以下の通りです。

  • 産業振興について

問、新たな産業振興ビジョンの策定について

答、国の交付金等の活用を見込み、工業振興に関する計画の策定に向けた検討を進める。

問、企業支援とカドマイスターについて

答、中小企業サポートセンターで総合的な支援を行っている。カドマイスターは、今年度、認定企業の募集を開始し、審査・認定を行い、認定制度を継続する。

問、企業誘致、雇用促進や、事業承継について

答、ものづくり企業を中心に企業集積の在り方の検討を進める。

  • 北島西・北地区のまちづくりについて

問、11月20日に行われた北島西・北地区まちづくり勉強会の説明内容と意見は?

答、土地区画整理事業の仕組み及び建築物等移転補償費の考え12一般質問方や固定資産税・都市計画税の計算方法を説明した。

問、地権者に対しての意向調査は?

答、今年度中に、地区内の地権者に対し事業参画に関する意向調査を進める。

問、準備組合設立のスケジュールは?

答、今年度末までに本組合の発起人会の組成後、事業区域編入の仮同意の取得を経て、令和5年度末頃に準備組合が設立されるよう支援する。

  • グリーンライフ・ポイントについて

問、民間事業所と連携を取ることについて

答、国の「食とくらしのグリーンライフ・ポイント」推進事業の採択を受けた企業と本市で今後の具体的な取り組み内容についての意見交換を行っており、当該企業の動向を注視しつつ、連携の可能性や事業の実現性について調査研究する。

トライアルパーク(旧門真プラザ駐車場)で「カドマとタクミ」が「カフェのタクミ」のテーマで行われました。

カドマとタクミとは、●●の匠とたくらみながらカドマの魅力を発信するマルシェのことです。

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様々なブースで、飲食など販売し、小さな子どもを連れた家族がたくさん集ってきました。

簡易なおもちゃも用意され大人気です。

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洋食プレートと豚汁を購入。大変においしかったです。

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サプライズでミニ演奏会も行われ、大きな拍手で包まれました。

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門真市のいたるところで、開催できるようになればいいですね。

12月3日~9日まで障がい者週間です。

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市役所別館ロビーで事業所で作られた物品を販売していました。

イラスト入りトイレットペーパーやパンの販売をしていたので購入しました。

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3階では、障がい体験コーナーが設けられ、点字絵本を体験しました。

たくさんの方が参加していました。

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門真市障がい者週間ふれあいキャンペーン↓

https://www.city.kadoma.osaka.jp/kenko_fukushi/shogaisha/2/21174.html

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門真市 内海武寿
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