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公明党門川支部 菊地稿治
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Archive for the ‘未分類’ Category

本日は、午後7時~9時の間、門川町議会の「第2回議会報告会」を西門川地区民20数名の方のご参加をいただき、活性化センターで行いました。

「開かれた議会をめざして」をテーマに、14人の全議員が担当して、各常任委員会、特別委員会の平成25年度決算の概要と活動状況報告を行いました。

その後、ご参加いただいた町民の皆様のご意見や要望等、生の声をお聞かせいただきました。今後の課題として取り組んでまいります。

次回は、今月9日(日)午後1時30分~3時の予定で、庵川地区の総合福祉センターで行います。

 

 

 

 

 

 

今夜は、171年ぶりの「後(のち)の十三夜」だそうです。
Internetの記事によれば、月の満ち欠けを基準とする旧暦では、約3年にいちど「閏月」を挿入して日付と季節のズレ調整していますが、今年は、閏月が挿入される年で、しかも、9月のあとに「閏9月」が入るため、暦のうえでは9月13日が2回となって、十三夜も2回出現するというわけです。
2回目の十三夜のことを「後の十三夜」といいます。
前回、閏9月が挿入されて「後の十三夜」が出現したのは1843年(天保14年)で、なんと171年ぶり! だそうです。これはまさに一生にいちどのミラクルムーンといえますね。

十三夜は十五夜に次いで美しい月だと言われているため、中秋の名月(十五夜)から約1か月後に巡ってくる十三夜のお月見を昔から大切にしていて、十五夜または十三夜のどちらか一方しか観ないことを「片見月」と呼び、縁起が悪いこととしていたそうです。
私は、両方観ましたのでOKですね。\(^▽^)/ \(^▽^)/ 
もっとも、興味の無い人には、「ただの、いつもの月じゃねぇか」でしょうけどね。 ハイ、さよなら・さよなら・さよなら (^_^)/~~ (^_^)/~~

あ! 最初の写真は、月の左下のクレーターがよくわかります。十三夜は当然、満月ではありませんから、太陽の光が横からあたっていますので。

 

 

 

 

 

 

 

一昨日と昨日の二日間、門川総合文化会館周辺を会場に、恒例の「第31回いきいきまちフェスティバル in かどがわ2014」が開催されました。

天候は、あいにくの曇り空でいまにも雨が落ちてきそうな感じでしたが、どうにか終了まで持ってくれました。
広場では地元で採れた農産物や、水産加工品の特売所などの出店がたち並び大盛況でした。
  また、会館内では児童生徒の作品や、愛好会の方々の生け花、写真、書道、絵画等
の作品が展示されていましたが、いつもながらの力作が揃い、その素晴らしい出来映えに多くの人が足をとめて鑑賞されていました。

会館の入り口では、門川町のマスコットキャラクターが描かれた「かどっぴー Note Book」が無料で配られていましたので頂きました。
可愛いので、町民相談の記録ノートに使います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、清々しい秋空の下、町内4校の小学6年生が庵川防波堤をキャンバスにした「壁画」を完成させました。
これは、門川町の青少年健全育成事業の一環として行われているもので、平成4年にスタートしました。
約1.3Kmの防波堤の壁面を8区画に分け、その内の1区画にその年の6年生が絵を描き、成人式を迎えるまで保存されます。
今回も、8年前に描いた先輩の絵を消して、現在の6年生が新たに「壁画」を完成させたものです。たとへ将来、門川町を離れたとしても、
いつまでも故郷の思い出として残る事でしょう。

昨日は、宮崎県町村議会議員大会が、西諸県郡高原町の総合保健福祉センター「ほほえみ館」で行われましたので参加してきました。
来賓としてお迎えした河野しゅんじ県知事、他のご祝辞を頂いた後、『われわれ地方議会員は、地域住民の代表たる自覚を一層深め、
自らの行政改革の徹底と清新で活発な議会活動に努めるとともに、住民の負託に応えんことを誓うものである』との宣言を採択しました。
休憩の後、作家の大下英治氏を講師にお迎えし、「政財界・リーダーの条件」と題し、講演を行っていただきましたが、普段私達が報道等で見聞きする事のない、
政財界中枢の方々のお話を伺うことが出来ました。

今朝は9月最後の街頭挨拶に立ちました。空気も澄んでひんやりとした心地よい風が吹いています。
秋も駆け足でやって来ました。ヤマイモのむかごも大きくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、町内の各小学校の運動会が行われました。
私は、門川小学校に来賓として招かれていましたので出席させて頂きました。

朝のうち雨が降りましたが、始まる頃には見事な秋晴れの青空が広がりました。児童達の元気な「運動会の歌」、ラジオ体操の後、競技が始まりましたが、徒走・リレー・団技・ダンス等、日頃の練習の成果を発揮してのびのびと動き回る姿に、心からの拍手を送りました。

安田町長も、一年生の70m走に飛び入りで一緒に走り、皆さんから拍手喝采を受けて、和やかな楽しい運動会となりました。

 

敬老会は1947(S.22)年に兵庫県野間谷村で始まり、1951(S.26)年から全国で行われるようになりました。1964(S.39)年に、「としよりの日」という名称はひどいということで、「老人の日」に改められたと言うことですけれども、1968(S.43)年当時もまだ「としよりの日」とよんでいました。

昭和43年に就職した愛知県春日井市から門川町の祖父母宛てにお祝いの電報を打ったのですが、電文は「トシヨリノヒ」となっています。ご長寿を「ゴテヨウジユ」と表記しています。
うーん・・電電公社は古式ゆかしい?

昨日は、地元、宮ケ原区の「長寿を祝う会」が催され、来賓として出席させていただきました。70名の方が元気に参加されました。
婦人会、育成会、おやじ会等の踊りや、寸劇に大拍手で楽しんでおられました。なかでも、おやじ会の寸劇は恒例になっており、今回は「桃太郎」でしたが、爆笑の渦でした。

桃太郎のお供の犬のケツはリアルに表現されていて、皆さん笑いすぎて涙を流す人もいました。

めでたし めでたし。

 

 

 

 

  

今日は、私の母校でもある門川中学校の第68回体育大会に招かれ、出席させて頂きました。

「~ 一瞬懸命 ~ 頑張る時はいつも今」のスローガンを掲げ、全校生徒が元気いっぱいに競技をしていました。

私は、午後からは町民相談の方が自宅にこられるので、午前中で退席させていただきましたが、若人の元気な姿にこちらまで力が湧いてきました。