総務文教常任委員会で食品乾燥施設(旧大和小学校)の現況について、現地に赴き調査を行いました。「食・農業イノベーション拠点整備事業」として平成28年より3年間稼働。利用者は29社、26品目という実績で、3社が機器を導入し、6次産業化のサポートに貢献。今年度は施設の貸付を応募しています。同建物内には民間企業の植物工場(エディブルフラワー)があり、先進的な取り組みとして各地から視察に来ています。
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