11月10日、東海市制55周年事業として開催された、こども未来会議で、23名の市内の小学6年生委員の皆さんから鋭い提案を頂きましたので、その実現に向け、動いています ①"東海市を事故の少ない市に!"を目指し、信号機のない横断歩道に『ライトアップ表示板』の設置 ☆過去に死亡事故のあった横断歩道に試験的に設置できるよう、来年度予算要望中‼️
②"ペットと幸せに暮らせるまち東海市"を目指し、「災害時もペットと安心して避難できる」取組として、『ペット同行避難ガイドブック』の作成 ☆来年度中に完成を要望中‼️ こどもたちの意見を聞き、こどもたちと共に未来を拓く、これこそ「こどもまんなか社会」
今回の衆院選、与党大敗の要因、 「自分たちの納税がこれだけチェックされているのに、政治家は課税を逃れているのではないか、という大きな不信感」(牧原東大教授)、
28日の石破首相の記者会見(自公連立合意後) 「身内の論理、党内の理屈を今後一切排除し、『政治とカネ』について抜本的な改革を行う」 ①政策活動費の廃止 ②旧文通費の使途公開 ③第三者機関の設置 【主張】 公明党は、与野党の議論をリードして政治改革を断行し、国民の皆さまの思いにお応えしてまいります
9月議会の一般質問で産後ケアの充実について質問しました!!
15日、フン・マネット首相、フン・セン上院議長と会談 フン・マネット首相 「日本と連携し、ウクライナへの人道支援や地雷処理に協力できる事をうれしく思う。公明党の支援を期待している」 フン・セン議長 「平和があってはじめて民主主義や人権が保証される。平和がなければ地雷処理もできない」 「公明党には引き続き、地雷除去の活動を支援してもらいたい」
山口代表 「平和の尊さを知る両国が国際社会の平和、法の支配の確立のために協力し合いたい」
山口代表を団長とする公明党ASEAN訪問団、8日〜17日の日程で、マレーシア、ブルネイ、ラオス、カンボジアの4カ国歴訪中 マレーシアでは海上保安機関視察、ブルネイではビラ皇太子に謁見後、LNG(天然ガス)関連施設視察、ラオスでは不発弾処理施設を視察、カンボジアでは地雷対策センター訪問、 山口代表は、 「日本にしかできない地雷除去活動で、平和が最終的に定着するよう、公明党も引き続き支援に取り組む」 」と強調
19日に改正政治資金規正法が成立したことを受け、改正法に盛り込まれた具体策を着実に実施していくためのプロジェクトチームを設置。 公明党は、地道に着実に"不断の改革”実行します‼️ 【スケジュール】 年内に党内取りまとめ⇨来年の通常国会で政党間合意⇨来年秋の臨時国会で実施に必要な法改正⇨2026年1月1日施行 【主張】 無気力自民‼️ 批判だけ野党‼️ 悩乱の維新‼️ 有言実行公明党‼️
31日午前、岸田首相は、山口代表との会談の席上、政治資金規正法改正について、公明党の主張に沿って、
☆政治資金パーティー券購入者の公開基準を『5万円超』に引下げ ☆『政策活動費』について、使途公開に加え、『チェックする第三者機関を設置すると表明
17日、離婚後も父母双方が子の親権を持つ「共同親権」を導入する民法の改正法が可決、成立。施行はは2年後の令和8年
《利点》 ☆離婚後も子にとっては、どちらも実の親、子の利益・権利を最優先する ☆法定養育費制度を導入:共同で養育に責任を持ち、未払いを許さない‼︎ ☆面会機会の確保:監護側の親は面会機会を拒否できない
《課題》 DVや虐待の恐れがある場合、家裁は単独親権にしなければならないが、判断基準があいまい
10日、文科相に子ども一人一人に光を当てた公教育の実現に向け、具体的に、午前中は現行の集団学習で学力と社会性を身につけ、午後には企業実習や自然体験を行い個々の強みを伸ばすといった取組を提言
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