10月8日鈴木市長に公明党として予算要望書を提出
・高齢者ドライバーの交通事故防止対策として、
「後付けのアクセルとブレーキの踏み間違い防止装置設置への補助制度の導入」
等を要望。詳細はこちら→令和2年度予算要望書
9月30日文教厚生委員会決算審査
・小学校水泳授業民間委託検証事業
加木屋南小の水泳授業を全学年で実施。専門のインストラクターが授業と担当した結果、全学年で泳力強化が認められた
・私立保育園使用料532百万円⇒幼児教育保育無償化により来年度から、308百万円が市の財政負担となる。外だしとなる副食費徴収見込は70百万円、主食費徴収見込みは19百万円
【児童虐待対策】
①産前産後サポート事業 1701千円(健康推進課)
②産後ケア事業 1078千円(健康推進課)
③児童虐待等対策事業 66千円(女性・子ども課)
④要保護児童対策地域協議会設置事業 55千円(女性・子ども課)
⑤女性問題相談事業 720千円(女性・子ども課)
※決算の結果から、明らかにDVからの児童虐待対策に対して女性・子ども課の取組が弱いことが分かる
DV相談などの窓口に、専門員の配置が必要!!











