公明党の安全保障
Q 憲法に「自衛隊」を明記すべきでは
A 自衛隊は、憲法9条2項の戦力に該当しないという限界の中で、専守防衛と恒久平和主義とのバランスを取りながら存在し、既に国民及び国際社会の中で広く認知されている。「自衛の措置」を拡大解釈され、第9条が実質上死文化するリスクを冒してまで明記する必要はないと考えます
Q ロシアの核による威嚇に対して、「核共有」で対応すべきではないか
A 日本の国是である「非核三原則」は堅持すべき、核の脅威が高まる今だからこそ、被爆者の意思を受け継ぎ、“いかなる理由があろうとも人類は広島・長崎の悲劇を繰り返してはならない”と国際社会に訴え、核兵器のない世界に向けた議論を主導すべきである。それが唯一の戦争被爆国でである日本の役割であると考えます
3月8日 2期目最後の一般質問に立ちました。令和4年3月議会一般質問原稿

3月1日 東海市議会3月議会が、17日までの日程開会
2期目最後の議会です。気合いを入れて頑張ります‼️
令和4年度施政方針












