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2月15日

議員総会の冒頭、映画じんじんの試写会。北海道剣淵町で20年以上前から絵本を題材にまちづくりが進められている。
映画館がない街でも上映可能なスローシネマ方式が採用されている。

2月13日

城陽市議会の議会研修会を開催
亀岡市の市議会議長を講師に迎え、亀岡市の議会改革の取り組みを講演頂く。
亀岡市の議会改革の取組みのはじまりは平成10年からで、すでに15年間の積み重ねがある。
常任委員会の月例開催や議会報告会は各自治体単位に1年に1回開催されている。
また、議会の広報や委員会の報告書も事務局に任せるのでなく、議員が主となっての作成がされているとの事。

終了後、議会活性化委員会が開かれて26年度の議会報告会についての議論をするが、結論を出すのが難しい。議会がチームとして動いていくには、失敗を怖れず進むしかないのだが(≧∇≦)

2月12日

福祉文教常任委員会が開催される。
案件はプラムイン城陽の指定管理者の再募集の選定結果の報告。
10月議会の報告では応募が無く、今年4月からの管理運営が懸念されていたが再募集では資格を大幅に緩和した結果、3社の応募があり、全国展開されている株式会社共立メンテナンスが選定され、3月議会での議決となる。

1月8日

昨年からの続きの会議を開催。
昨年2回、開催した議会報告会のまとめがまとまり、市議会のホームページにアップされることになりました。
また、12月定例会から本会議場のインターネット配信がスタートしました。
今後は委員会室のカメラの導入も検討しています。

今年初めてのハローデイは雨。登校する児童もまだまだ、本調子でなく、登校に時間がかかります。今年も無事故で登校を見守ります。

1月7日

午後2時から、文化パルクにて平成26年度の名刺交換会が開催される。
新年の挨拶のラッシュ。皆様方、今年も大変にお世話になります。
冒頭、奥田市長より城陽市歌に対する想いを披露された。この歌は私が産まれる前の昭和34年の作成で、奥田市長の恩師の作詞との事。何と3番まであることは知らなかった。この歌詞に込められた、輝く城陽を創ると決意をのべられた。
終了後、新聞社2社に新年の挨拶に行く。

1月5日

恒例の新年会を来賓の方4名をお迎えして開催。
今年は新年会の担当で、昨年暮れから準備をする。
母子会会長も80代の御身ながらも、前向きに公僕としてのリーダーシップを持って、会員の皆様のために尽くしてくださり、会を支える役員の皆様も同様で頭が下がります。
今年も、母子家庭のお子さんの学習支援を実施します。これからは通年で、支援出来る体制を作ることが課題である。

1月2日

午後2時から、城陽市内4ヶ所で公明党議員団4名で、新春の街頭活動。
年末からの風邪を持越し、声はガラガラだけど、マイクを握りしめ、新年の決意と抱負をご挨拶する。
今年も元気一杯、頑張ります。

1月1日

新しい年を迎え、本年もなんと、しあわせなのだろうと、感謝の想いで一杯です。
本年は11月17日に公明党の結党50周年を迎えます。
いよいよの決意と責任をもって、私に与えられた、今このときの使命を果たすのみ。

今日の日も賑やかで、沢山の方々と新年の挨拶をかわす。
皆様のご多幸とご健康をお祈りいたします。

10月8日

いよいよ議会が来週から開会する。10月議会、決算特別委員会、12月議会とノンストップで、年末まで予定が入る。
今日も終日、議会運営委員会、団会議、議会活性化委員会、分科会、代表幹事会と目まぐるしく、その間あいだで細かな打ち合わせが続く。

10月3日


1日から韓国慶山市の市議会との交流に参加する。2泊3日の予定で滞在いただいた。
昨年、韓国で大変お世話になった議長、副議長はじめ3名の議員、議会事務局の職員3名の方に再会でき、とても懐かしく嬉しい時間を共有させていただいた。議会の交流は今年で22年目、市民団体のさくらとむくげの会の草の根交流も30年の月日を重ねて、互いの信頼と絆は国の事情とは関係なくとても良好であり、50年、100年と交流がはかられていくことを望むものです。

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城陽市 熊谷佐和美