4月13日

今月21日に予定している里山部会主催の青谷の山のウオーキングの下見に出かける。
昨年、作成したベンチと机も損色なく松尾の小道で人の訪れを待っている。


4月11日

午後2時から京都平安ホテルにて専用球技場用地提案市町の公開ヒアリングの傍聴に参加する。城陽市からも商工会議所や体育振興会の皆様が応援に来て下さる。亀岡市、京丹波町、京都市、城陽市、舞鶴市の順番で15分の説明と15分の質疑応答で持ち時間30分のプレゼンテーションを橋本市長が行った。客観的に観ても城陽市の木津川右岸運動公園北側区域が最適地と感じる。本日のプレゼンテーションは大成功である。

4月10日

少し汗ばむぐらいの春の陽気。
新入生の皆さん、おめでとうございます。

校長先生や先生方も新しく赴任され、先月とは雰囲気が変わる。

午後からは団会議。

4月9日

桜花爛漫。
ピカピカの一年生、本当にかわいい。
明日からの集団登校でお世話になる交通指導員さんも青谷駅踏切の渡り方をご心配して下さる。

4月8日

陽寿苑にて校区社協のふれあいお食事会。
昨日までの寒さが和らぎ、暖かい陽射しの中で年々参加者も増えて、賑やかな一日となった。市役所の若手職員の皆様がAKB48を披露してくださった。

3月11日

午後2時46分、黙とう。
365日の歳月が重なるも深き哀しみは癒えず。
此所から日本再建の出発。昨日、福島県で党代表者会議が開催される。京都府本部代表の竹内譲衆議員、大道幹事長のお顔を公明新聞の一面で拝見、心を一つにして戦い抜く決意をする。

3月8日

朝から里山部会の皆様と松尾の小道を歩く。4月に予定しているハイキングの下見を兼ねて、今後の整備計画をたてる下準備をする。
暖かい日でうぐいすや野鳥のさえずり、青谷川のせせらぎ、何時来ても心が安らぐ。四季折々の変化も感じると共に大きな木の倒木も有り、自然の脅威も感じる。

3月5日

議会改革の視察の為一問一答方式を取り入れている京田辺市議会の傍聴に訪れる。京田辺市では1階ロビーのテレビにも映るようになっている。お二人の方の質問を傍聴するが時間配分に工夫が要るように感じる。
初めて市役所に来庁させて頂くが入口に大きな電子黒板が有り、タッチパネルで画面の操作が出来、大変に便利だった。

2月27日

本日から3月議会が開会される会期は3月29日までの32日間。
予算特別委員会の委員にもなっている。

開会冒頭は市長から平成24年度の城陽市施政方針演説が1時間以上かかって示される。22年度決算では黒字を維持できたものの、国民健康保険事業や下水道事業会計では赤字決算となっており、今後も義務的経費の増加と市税の減収が見込まれ大変厳しい財政状況の中、①子育て・教育に配慮した予算②安心・安全に配慮した予算③都市基盤整備に配慮した予算を重点的に、次の時代を目指した予算編成になっている旨、演説される。

2月26日

午後から京都府本部でのiPadの研修会に参加する。
東京から党本部のIT部門の責任者2名の方が講習して下さる。
パソコンの調子が昨年からよろしくないので、今年からiPadを使う事が多くなった。このブログもiPadで策定している。ICT音痴の私にとっては日々格闘の便利なツールである。研修会に参加して、ますます解らなくなってしまい本を購入したものの、理解が出来るようにゆっくりと読んでいる間もなく、ただ今の私にとっては必要なものではある。パソコンでの送受信も2月中旬からは出来なくなり、iPadのおかげで事なきを得ています。新しいパソコンは3月にくる予定です。

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城陽市 熊谷佐和美