1月6日

12時から城陽市の母子寡婦福祉連合会の新年会に参加。
市長代理の福祉保健部長はじめ、議長、社会福祉協議会、民生委員の代表の方もご参加頂き、ゆっくりと歓談する。
役員会も含めて4時間半、話は尽きないもの。まさに女子会です。
城陽市の母子会を支えて頂いている役員の皆様にはご高齢にも関わらず精力的に活動頂き、本当に頭が下がります。どうか本年も宜しくお願い致します。
そして、課題は若い母子会の皆様をどのように支え、共に会を運営していけるか模索し皆様とともに進んで行きたい。

1月2日

新年の集いで昨年、大変にお世話になった皆様にご挨拶申し上げる。
その後、公明党城陽市議団4名で、毎年恒例の新春街頭演説。昨年12月の衆議院議員総選挙の御礼、今年の党の抱負、決意を訴える。

本年も大変にお世話になります。何卒宜しくお願い申し上げます。

12月31日

激闘の一年でした。人生の中でも大きな想いが成就した一年でした。
特に後半から師走は多忙でブログもご無沙汰してしまいました。
12月議会の報告もしないままに閉会です。申し訳御座いません。

本年も沢山の方々に大変にお世話になりました。
明年は更に多くの方々にお会いして、心かよう対話に徹して参ります。
本年につづく勝利の年に心新たにスタートです。
皆様大変にありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいませ。

10月8日
暑い間、中止していた竹の伐採・炭焼き作業を再開する。
先月に下草刈りをしていたので、すぐ作業にかかることが出来た。
しかし、10月だというのに、大変に暑い。今日はいつもの作業より、軽く済ませ、久々にお会いしたメンバーと歓談に花が咲く。

10月7日
朝8時過ぎから、青谷小学校へ、模擬店の準備を始める。
カレーライスの責任者は今年で3回目、大鍋での炊き出しは力仕事なのだ・・・
晴天の下、模擬店の飲食物は早々に完売。
地元自治会のテントで応援に講じる。自治会の世帯数は少ないけれども、家族総出で参加してくださる方も増えて、年々賑やかになってきて嬉しい限り。

10月1日
ユニット型特別養護老人ホームひだまり久世・しょうぶ台の竣工式が執り行われる。
10名のユニット型のホームで四方を田園風景に囲まれ、特に5階の露天風呂からの眺めは最高。
家具も個人で持ち込みができ、家庭的な配慮がされている。ここは終の住処にもなっていく。
本日から、順次、入所されていくとのこと。

9月29日

午前9時から青谷小学校の運動会。1年生が可愛い。
体育館の大規模改修・耐震改修で、体育館も使えず、校庭も狭くなっている中で練習にも不便を掛けました。
明日は区民運動会だが、台風直撃の予報もあり、来賓で連合自治会長さんはじめ、各自治会長さんも来られていたので、協議をし、明日は中止、来週に延期することになった。

9月28日
9月3日の議会運営委員会から始まった定例会が閉会する。
今議会は数か月も定例会を開催していたような感覚になるぐらい、盛りだくさんの議案内容だった。
8月の集中豪雨被害の今後の対策について、様々な意見・提案が示されたと思う。
最終日、今道仙次前市長の功績を称える城陽市名誉市民称号の同意案件は全会一致ではなかったが同意された。

<一般質問>
安心・安全のまちづくり
○城陽市の公共施設・社会資本のアセットマネジメントについて
○通学路の安全対策について
○公共施設の防犯カメラ設置について

8月31日
長かった夏休みも終わり、2学期がはじまった。
朝の見守り隊も再開する。1学期の終わり頃から、集団登校が厳しかった児童数名も顔が見れて、一安心。暑い朝の登校。

10時からは福祉文教委員会の傍聴に行く。
8月13日、14日の豪雨被害で休館している文化パルク、東部コミセンの現地視察に同行させて頂く。

8月28日
古い梅の木に生えている、薄鼠色のコケで草木染の会を青谷梅工房さんで開いてくださる。
きっかけは、梅工房で販売されている、梅の木こけで染めた布がとてもきれいなピンク色だったので、染めてみたいとお願いしたところ、まあ工房の中澤さんが、大量の布と梅の木こけを持参くださり、6名の参加者でワイワイ賑やかに作業に講じる。染め上がりはとても不思議で一枚づつ色合いが違う。
何度も重ね染めをするときれいな紫色になった。
絹の大判ストール、てぬぐい、はんかちの大判、小判の4点が出来上がり、自宅でも眺めては使い道を考えている昨今である。

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城陽市 熊谷佐和美