先日北九州市小倉を訪問する機会があり、早朝午前6時に小倉城の写真をカメラに収めた。暗かったため、ピントがずれてすみません。戦国の世に細川忠興が築城したもので、戦国天守閣が復元された。
この程上越市柿崎区の機械製作会社、ウエノテックス(株)の技術開発センターを 管内視察。AI搭載の選別ロボット「廃棄物自動選別装置」を見学。この装置は全国で初めて開発された。
謙信公研究の第一人者である歴史家、植木宏先生が春日山城跡保存整備促進協議会主催の文化講演会で演題『春日山城とその支城砦群、そして福島城・高田城』のロマンあふれる講演に参加者らは大満足。
上越市高田本町商店街で19、20日に開催される「越後・謙信SAKEまつり」に多くの日本酒ファンが訪れている。市内外の25の蔵元から100銘柄が並んだ。酒類だけでなく食のブースも。
米山の麓の上越市柿崎区下牧に築約200年の古民家が、ドイツ人建築家によって設計され、同区の古嶋建築が約1年掛けて施工した。内覧会も行われ、多くの古民家ファンが訪れていた。
12日台風による大雨で土砂崩れが発生した上越市名立区東蒲生田の地滑り現場を北陸農政局の森澤敏哉局長はじめ同農政局の担当者らが訪れた。県や市の担当者らも同行
14日に大雨警報が出された上越市だが、12日夜水位が上昇した保倉川沿いの住民30人余りが公民館で一夜を過ごした上越市浦川原区有島を訪れ保倉川の水位状況をカメラに収めた=写真=。
14日に大雨警報が出された上越市だが、12日夜公民館で一夜を過ごした浦川原区有島を訪れ、保倉川の水位状況をカメラに収めた=写真=。保倉川下流域では各地で避難指示が出されるなどした
台風で床下浸水した上越市土橋地区でも、早朝から水が引かない状況が続いた。土橋地区は関川沿いだが、いわゆる団地内の側溝の水はけが悪かったことが大きな原因と見られる
台風で床上床下浸水した多くの家屋で、13日早朝から泥流し作業を行なっておられた。関川沿いの家屋で、側溝の水はけの悪さが相まって、浸水被害が広がった。
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