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カテゴリー(党支部会)

大阪府泉佐野市、泉南市、阪南市、熊取町、田尻町、岬町の3市3町を活動の舞台とする公明党泉州南支部連合会(宮本正弘委員長=泉佐野市議)では、4月度の公明新聞実配部数が2570部となり、地域内有権者数(23万6175人=3月2日現在)に対して初めて1%を超え、1・08%に達した。

 同連合会は、昨年12月より「4月2日の公明新聞創刊50周年を勝利で飾るべく、限界を突破しよう」と、闘いを開始。長年の悲願だった目標の達成に向け、党員、議員が一体となって、かつてない強力な取り組みを展開した。

 このほど開かれた購読推進大勝利大会では、目標達成に奮闘した党員が集い、歓喜を分かち合った。また、石川博崇参院議員も駆け付け、「皆さまの執念の闘いによって、大阪が全国をけん引できた」と、健闘をたたえた。

 席上、党員の脇田由美子さん、葛籠ひろ子さん、岸野吉美さん、山本英美子さん、吉岡考子さんが活動報告。また、熊取町の渡辺豊子、白間泰男の両町議が合わせて79部の拡大を達成したことが発表されると、会場からは歓声が上がった。

 宮本委員長は「今回の勝利を、次期衆院選の弾みとしていこう」と力強く語った。 

10月27日(木)、泉の森ホールにて公明党泉佐野支部会を開催しました。

先月は石川参議院議員が支部会に出席して下さり、今月は北側一雄公明党副代表が臨時国会開会中にもかかわらず、支部会に馳せ参じて下さいました。


北側副代表から、平成23年度党員登録して下さった方々に御礼の言葉を掛けて下さり、

下記の3点についてお話がありました。

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9月28日午後7時から、泉の森ホールで党支部会を開催しました。

9月定例市議会の報告等の後、「党支部会資料(学校施設の防災機能総点検運動)

について、党員の皆さんにも参加・協力をお願いしました。

また、同日開催されました泉南支部会に出席された後、午後7時50分頃、石川参議院議員が会場に到着。


割れんばかりの拍手に迎えられ、約1時間、被災地での活動や復旧・復興支援に対する国会での論戦、野田政権について思う事など、

非常に分かり易く説明して下さり実感できました。

               ※被災地での活動 https://www.komei.or.jp/news/detail/20110925_6223

党員さんにとっては、日頃なかなか国会議員と会うこともできないし、ましてや間近で話を聞く事により、

あらためて石川参議院議員の人間性に触れる事ができ、皆さん大変喜んでいました。党員ならではの醍醐味だと確信しています。

 臨時国会開会中にもかかわらず、お忙しい中、石川参議院議員が馳せ参じて来て下さり、本当に有難うございました。

今後共、できるだけ多くの国会議員の方に、支部会へ来て頂けます事を切にお願い申しあげます。

8月31日(水)19時より、泉の森ホールで公明党泉佐野支部会を開催しました。
泉佐野市消防本部からの申し出により、「住宅用火災報知器無料配布」の説明を予防課・小西課長、大津課長代理から受けました。

泉佐野市では、泉佐野市火災予防協会から、創立60周年記念事業として住宅用火災警報器(1,000個)の寄贈を受け、泉佐野市並びに田尻町在住の65歳以上の一人暮らしの高齢者の方を対象に、住宅用火災警報器の交付事業を実施することとなりました。

この事業は、平成16年に消防法の改正により住宅用火災警報器の設置が義務付けされ、泉佐野市及び田尻町においては、火災予防条例で既存の住宅についても平成23年3月31日までに、住宅用火災警報器を設置しなければならないと定められているところですが、そのことを受け、泉佐野市火災予防協会より寄贈された住宅用火災警報器を泉佐野市又は田尻町在住の一人暮らしの高齢者の方を対象に交付を実施するものです。

現在約160個程度の余りが出たため、この度再度募集を行っているとのことです。

泉佐野市又は田尻町在住の65歳以上の一人暮らしの高齢者の方で、まだ火災報知器を設置されていない方は、
設置申請書に必要事項を記入の上、最寄りの消防署に提出又は郵送して下さい。

小西課長、大津課長代理、大変ご苦労様でした。有難うございました。

岡田しょうじ広報
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泉佐野市 岡田昌司
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