SC110/29(土)「泉大津市セーフコミュニティ認証式典」がテクスピア大阪で行われ出席しました。セーフコミュニティとはWHO(世界保健機関)が推奨する活動であり、地域の課題を明らかにし、課題解決のために地域団体や市民、行政機関などが一緒になって安全安心の向上に取り組むものです。約2年半の分野別対策委員会の活動が評価され、泉大津市は国内で14番目の国際認証都市になりました。おめでとうございます!

岡山10/6~7 「人が集いめぐるまちづくり」のテーマで岡山市で開催された、第78回 全国都市問題会議に参加しました。”人口減少社会における都市の活力創出”(大森雅夫 岡山市長)、”人を惹きつける都市空間とその文化力”(陣内秀信 法政大学デザイン工学部教授)、パネルディスカッションとして、”アート・イベントがもたらす地域への効果と課題”(工藤裕子 中央大学法学部教授)等、人が集いめぐるまちづくりのために活発な議論が交わされ、大変勉強になりました。これからの”泉大津市のまちづくり”に生かしてまいります。

庭窪2 (1)

庭窪2 (2)10/4 大阪広域水道企業団議会の議員として守口市にある「庭窪浄水場」の施設調査に参加しました。現在、企業団は大阪市を除く府内42市町村に、給水区域における総使用水量の約7割の水道用水を供給しています。庭窪浄水場では、これまでの浄水処理に加えて、高度浄水処理として、生物処理・オゾン処理・粒状活性炭処理について担当者より、わかりやすく説明していただきました。高度浄水処理により、従来の水道水よりも安全でよりおいしい水を供給することが可能となりました。

10/1より、泉大津駅と松ノ浜駅の高架下に駐輪場がオープンしました。放置自転車を解消し、市民の利便性向上のため24時間利用可能です。本日、初めて利用しました。(一時利用は130円です)

ひとしニュース議会だより「村岡ひとしニュース NO33」を作成しました。内容は9月議会における2つ一般質問の内容です①「証明書等のコンビニ交付サービスについて」②「読書通帳について」、明日から「村岡ひとしニュース」を持って、地域をまわります。

10月1日より、いずみおおつ健康チャレンジ計画がスタートします。楽しみながら健康づくりい取り組み、ポイントを貯めて応募すると、素敵な賞品が抽選であたる事業です。今日、応募シートをもらいました。

SC2 (2)8月9日(火)テクスピア大阪で泉大津市セーフコミュニティ「現地審査」が開催され出席しました。海外からセーフコミュニティ公認認証審査員2名を招き、各対策委員会からの活動報告に対し、評価、質問、そしてアドバイスを頂きました。セーフコミュニティ活動の開始宣言から3年目を迎えている本市にとって、国際認証の取得を目指し、いよいよ最終段階にきています。

センター2 (2)

センター2 (1)「安心して、妊娠・出産・子育てできる-笑顔で育ち育てられるまち」を目指して保健センターに「子育てあんしんサポート窓口」が設置されており、本日8月2日、訪問しました。
①母子健康手帳の交付②育児相談・健康管理③サービスの紹介④子どもの発達支援相談の4つのあんしんサポートが充実します。この窓口は、子育てコンシェルジュとして保健師が常駐しています。

本日、同会派の大塚議員と泉北環境整備施設組合の資源化センター「エコトピア泉北」を視察しました。缶、ビン、ペットボトルを初め、4月より分別が始まった容器包装プラスチックのリサイクルを推進する施設です。

均ニュース「村岡ひとしニュースNO32」を作成しました。内容は6月議会で一般質問いたしました①「ヘルプカード・ヘルプマークについて」②「大阪府自転車条例の制定に伴う本市の対応について」であります。この議会だよりを持って訪問活動のスタートです。