経産省の持続化給付金申請のお手伝いをさせていただいた個人事業者の方々からお電話をいただきました。給付金が無事振り込まれ大変助かったとご連絡をいただきました。無事振り込まれて私もほっとしました。
持続化給付金申請からだいたい2週間で振り込まれとてもスピーディーな対応でした。
しかしその一方で府の休業要請支援金ですが、持続化給付金に比べ提出書類が多くその確認等に時間が掛かり振り込み完了数が増えていっていない状況のようです。一日も早く申請された方のもとへ支援金が届くことを願います。
そして国民一人当たり10万円が支給される特別定額給付金ですが明日21日から泉大津市でも申請書の郵送がスタートします。市HPに特別定額給付金についての説明及び注意事項がアップされていますのでご確認ください。
今日午前中は市役所にて種々雑務を行い、そのあとは持続化給付金の申請サポート会場となっていますテクスピア大阪に行きました。
申請会場は5階にありましてお伺いすると持続化給付金申請サポート事務局の担当者の方に会場内を案内していただきました。
プライバシー保護の観点から会場内の撮影はできませんでしたが、会場内が三密にならないように配慮されており、申請予約をされている方が次々と訪れていました。
担当者の方に状況などお伺いすると、特に今のところ大きな混乱もなく予約なしで来られる方もほとんどありませんとのことで、今日はだいたい60件余りの予約があるとのことでした。
担当者の方にはいろいろ大変でしょうが宜しくお願い致しますと申し上げました。
画像にもありますようにこちらの会場ではweb申請に際しての入力代行を行っており相談窓口は設けていません。
相談についてはこちらまで
フリーダイヤル 0120-115-570
もしくは 03-6831-0613まで
申請サポートについてはこちらのurlをご覧ください
今日もコロナウイルス感染拡大によるご相談をいただきました。詳しいお話しをお聞きすると、もともと様々な事情で大変な状況だったのが、今般のコロナウイルスの影響で立ち行かない状況になったと厳しい状況をお伝えいただきました。
様々支援がある中で、社会福祉協議会の緊急貸付を紹介し、社会福祉協議会へおつなぎさせて頂きました。
今日から5月でこれからさらに様々なご相談をいただくと思いますが、ご相談者の状況は様々です。ご事情をよくお聞きしたうえでスピーディーな対応に努めてまいります。
昨日より休業要請支援金(大阪府・市町村共同支援金)の申請受付が始まりました。詳細については下記のURLよりご確認ください。
昨日も個人の方、また商売をされている方など様々なご相談をいただきましたがその中でも泉大津の方のお身内の方が神奈川の横須賀にお住いでその方が今般のコロナウイルスの感染拡大の影響で生活が苦しいのでなんとか手助けしてしてほしいと切実なご相談をいただきました。
早速横須賀市の公明党市会議員団控室へご連絡させていただき、相談者の方の地域を担当されている議員と連絡をとりおつなぎさせていただきました。
おつなぎさせていただいた議員が早速相談者の方へ連絡をとっていただき対応して頂きました。改めて公明党チーム3000のネットワーク力の強さを感じることが出来ました。
今日も朝から休業要請支援金関係のご相談をいただきました。年配の方で全く申請の仕方が分からないとのことで、私も詳しく知るために申請書類作成のお手伝いをさせていただきました。
夕方からは旭町自治会の掲示板に5月号の自治会トピックスと5月に開催予定でした東陽ふれあいフェスタ開催中止の案内を貼らせていただきました。
一日も早く終息することを願うばかりです。
今日は午後から市役所からきた添付のチラシを自治会掲示板に貼りました。
内容は4月号の広報紙に記載されていました「地域医療連携体制強化構想(案)市民説明会について」で、今般のコロナウイルス感染拡大の為4月26日(日)テクスピア大阪での説明会が中止になったことに代わってyoutubeによる説明動画が配信されることになった案内です。
配信日は令和2年4月26日(日)14時より公開とのことで
泉大津市公式youtubeチャンネルで配信されます。
※ご希望の方には、4月27日(月曜日)以降、市役所にて動画のDVDを配布しますので、事前に政策推進課までご連絡ください。
※地域医療連携体制強化構想(案)に対するご意見は、市役所に設置の「ご意見箱」、メール(bosyu1@city.izumiotsu.osaka.jp) 、ファクス(0725-21-0412)にて随時受け付けています。
コロナウイルス感染拡大を受け国より法に基づく緊急事態宣言が発出されてから様々なご相談、ご意見をいただいております。昨日は「防護服足りないと聞いているが私も何かしらの支援がしたいのだがどうしたらよいか?」と大変ありがたいお話しをいただきました。
また一方で大変切実なご相談もいただきました。相談者の方は美容室を営んでおられるのですが、今般の緊急事態宣言を受け大阪府でも休業要請を行うカテゴリー、業種が出されました。その中に理美容は含まれていませんでしたが実際開店してもお客様が全くこない状況で大変困っているとのことでした。
大阪府の吉村知事が突如出された休業協力金についてはいろいろ思うところはありますがそれはさておき、まずは現に困っておられる方に対して何かお力になれることはないかといろいろ調べたところ経産省の持続化給付金のことがでてきました。
早速公明党国会議員秘書を通じて細かい点を確認させていただき先ほど相談者の方へご報告させていただきました。
公明党の国会議員はそれぞれの分野のエキスパートの方ばかりです。地方議員からの問い合わせにも丁寧に応えてくれます。公明党地方議員の一員として微力ながら皆様のお役に立てることができるようより一層努めてまいります。
添付は持続可能給付金のお知らせです。



















