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今朝も旭町交差点の見守りからスタートさせていただきました。今朝は児童たちいつもより早く登校していまして、体操服にリュックをしょっていたので尋ねてみると遠足とのこと。
コロナ禍の影響で久しぶりの遠足で児童たちテンション上がってました(^^♪
見守りのあとは市役所へ行きまして雑務を行った後、公明党泉大津市会議員団3名(溝口議員、村岡議員、大塚)にて南出泉大津市長に『地方創生臨時交付金(コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分)の創設に伴う緊急要望』を行いました。
午後からは久しぶりに北公民館へ行まして囲碁クラブに参加させていただきました。
夜はこのあとリモートの会合です。
4人、立っている人の画像のようです 5人、通り、道路の画像のようです
“南出市長へ公明党泉大津市議団で緊急要望を行いました!”に 4 件のコメントが有ります。
  • 鈴木:

    物価高騰対応分)の創設とは具体的に教えていただけますか?

    • 大塚 英一:

      鈴木様
      ご質問ありがとうございます。長引くコロナ禍の中でこれまでもコロナ禍の様々な影響に対する支援として国では「地方創生臨時交付金」を各自治体に対して交付してきましたが、今回ロシアによるウクライナ侵攻によりまして、原油価格の高騰をはじめとして
      私達の身近な暮らしのものも徐々に値上がりし始めており、生活への影響が懸念されています。そうした中で公明党はこの地方創生臨時交付金の拡充を政府へ訴えてまいりまして、この度政府が先月発表した総合緊急対策で「地方創生臨時交付金」が拡充され、1兆円の「コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分」という新たな枠が盛り込まれたものでございます。
      地方創生臨時交付金は、各自治体の規模に応じて交付されるものでございまして、各自治体の判断によって、さまざまな事業に充てることができるものでございます。
      例えば生活者への支援では学校給食費等の負担軽減や住民税非課税世帯などに対する臨時特別給付金の対象拡大上乗せ。
      また低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金の対象拡大や上乗せ。
      水道料金をはじめとする公共料金の負担軽減などがございます。
      またコロナ禍によりまして様々な業種の事業者の支援などにも活用することが出来ます。
      こうしたコロナ禍で影響が出た生活者の皆様、事業者の皆様を支援するために各自治体の裁量で使うことが出来る交付金です。

      • 鈴木:

        お返事ありがとうございます。是非とも非課税世帯全体に対しても給付金お願いしたく思います。ばらまきと言われても貧困層を助けることは素晴らしいことでございます!

  • 鈴木:

    生活困窮者給付金について

    あの巨大公園お金の無駄です!

    その財源を市民のために現金給付すべきであり

    市長の顔色伺わずに主張すべきでありますし

    市長っていっても私のひとつ上の先輩です

    これからも議員一眼となり求めてください
    頼りにしています

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