昨日は持続化給付金についての相談をいただきました。なかなかうまく申請できないとのことで相談者のもとへ。状況を確認すると画像を撮って送信する申請書類に不備があるようで、その不備に対応できる種類をとっていただくようお願いいたしました。web申請は確かに便利ではあるのですが、不備や間違いがあった時にちょっと困りますね。
相談対応の後は地元旭町自治会の掲示板に6月号の旭町自治会トピックスと自治会加入案内などの掲示物を貼らせていただきました。自治会の加入率は年々下がっていますが、いざというときに声を掛けあえる方がいるということはとても心強いと思います。今はコロナウイルスの影響で自治会行事も中止になっていっていますが、1日もはやく終息しまた楽しい行事ができることを切に願います。
先日は大阪府の休業要請支援金の申請手続きのお手伝いをさせて頂いた方よりご連絡をいただき支援金が振り込まれましたご連絡をいただきました。5月の初めに郵送をして3週間以上経っての給付でしたので私もほっとしましたが、できることであればもう少し早く届いてほしいと思いました。一方でその同じ日には休業要請外の支援金についてどうしたらよいのか分からないとのご相談をいただき申請準備のお手伝いをしました。
制度についてはこちらになります。
いろいろと用意をしないといけないものがありなかなか大変です。休業要請外支援金の郵送申請受付は6月1日からです。1日も早く申請者の方へ届けられることを切に願います。
本日以降、泉大津市役所より特別定額給付金の申請書と返信用封筒が届きます。申請書に必要事項を記入し、本人確認書類のコピーと給付金受け取り口座が確認できる通帳のコピーを返信用封筒に入れ郵送するのですが、市民の方より本人確認書類についてお問い合わせをいただきました。
生活保護を受給されている方には、添付画像にある本人確認書類がない場合もあります。そうした場合は何で証明したらよいのか問い合わせがありました。早速市役所の担当課へ確認しましたところ、その際は「生活保護受給証明書」が本人確認書類となりますとのことでした。
もし本人確認書類がない場合はお手数ですが、所管課にて生活保護受給証明書を取得していただきますようお願い致します。
経産省の持続化給付金申請のお手伝いをさせていただいた個人事業者の方々からお電話をいただきました。給付金が無事振り込まれ大変助かったとご連絡をいただきました。無事振り込まれて私もほっとしました。
持続化給付金申請からだいたい2週間で振り込まれとてもスピーディーな対応でした。
しかしその一方で府の休業要請支援金ですが、持続化給付金に比べ提出書類が多くその確認等に時間が掛かり振り込み完了数が増えていっていない状況のようです。一日も早く申請された方のもとへ支援金が届くことを願います。
そして国民一人当たり10万円が支給される特別定額給付金ですが明日21日から泉大津市でも申請書の郵送がスタートします。市HPに特別定額給付金についての説明及び注意事項がアップされていますのでご確認ください。
今日午前中は市役所にて種々雑務を行い、そのあとは持続化給付金の申請サポート会場となっていますテクスピア大阪に行きました。
申請会場は5階にありましてお伺いすると持続化給付金申請サポート事務局の担当者の方に会場内を案内していただきました。
プライバシー保護の観点から会場内の撮影はできませんでしたが、会場内が三密にならないように配慮されており、申請予約をされている方が次々と訪れていました。
担当者の方に状況などお伺いすると、特に今のところ大きな混乱もなく予約なしで来られる方もほとんどありませんとのことで、今日はだいたい60件余りの予約があるとのことでした。
担当者の方にはいろいろ大変でしょうが宜しくお願い致しますと申し上げました。
画像にもありますようにこちらの会場ではweb申請に際しての入力代行を行っており相談窓口は設けていません。
相談についてはこちらまで
フリーダイヤル 0120-115-570
もしくは 03-6831-0613まで
申請サポートについてはこちらのurlをご覧ください
先日、コロナウイルス感染拡大により職場が休業状態になり今住んでいるハイツの家賃が払いきれない、市で住宅の提供はないのかと切実なご相談をいただきまして、以下の新型コロナウイルス感染症の拡大による雇用先からの解雇等に伴い現に居住している住居から退去を余儀なくされる方等を対象に、市営住宅5戸を一時的に提供する制度があることをお伝えさせていただきました。
入居できる要件などについては担当部署である建築住宅課に確認したところ一度ご相談にきてくださいとのことでしたので相談者の方にお伝えさせていただきました。詳細はこちらのURLをご覧ください。















