menu

このトンネルの壁には、数年前に当時の学生の方々に青少年問題協議会の方から依頼して

落書き防止の為、また防犯などの面からきれいな壁画が描かれています。

本年壁面に沿って、放置自動車がありまた誰かにより火がつけられたため壁面がこげ

せっかくの壁画が大変汚され一部はほとんど焼けて見えなくなってしまいました。

そこで今回全体的にすすけた壁画をきれいに修復する為青少年問題協議会の皆様が

呼びかけられて作業が行われました。かなりの汚れがあり大変な作業でしたが真剣に皆さんが修復をしたおかげで見違えるように当初のきれいな壁画に戻りました。

今後いたずらや放置自動車などルールを守らないような人がないようにしてほしいものです。

 

 

一時間半の講演では、議会、そして議員の発言力の向上について様々な面からの

大変有意義なお話であった。中には現状の議員に対しての厳しい指摘も受けた。

今後の議員活動に大いに参考になった。

当日は、まず浜四津公明党代表代行が基調講演を行った。その中で、公明党の全力の推進で、障害者の社会参加への環境づくりに、いわゆる新バリヤフリー法の制定がされ、前進したことや与党のプロジェクトチームで新たな法制化に向けて取り組まれていることなどが紹介された。

また、白浜代表や福島衆議院議員が挨拶と基調講演を行った。

この後福島福島衆議院議員が進行役となり、パネラーに竹中ナミ社会福祉法人プロップステーション理事長、川本浩之上育堂代表、清原桂子兵庫県理事、宿利国土交通省総合政策局長が出席し活発なパネルディスカッションが行われた。

その中で竹中さんは、『IT技術を活用してチャレンジド(障害のある人)が自ら挑戦できる社会を」と主張

「郷荘校区みんなで子育てを考える会」は、本年度は辻会長を中心として郷荘中学、和気小学校、芦部小学校の各PTA、OB、教員、地域、おやじの会、町会連合会等々多くの方々が校区の子どもの健やかな成長と安全を守る為に、大変忙しい中真剣にみんなで運営をされております。

このふれあい祭りは、その運営する数々の行事の中で最も大きなものである。

当日は、地域の老人会の方々による大正琴の演奏、手品、コーラス、和気小の子どもたちによる南中ソーランの踊りなどたくさんの舞台発表が行われた。

また昔の遊び体験、模擬店、餅つき体験など、子どもたちにとって楽しい一日となりました。

 

 

会場にはたくさんの子供連れのご家族のが参加され、たくさんの絵本が展示されていた。29日は、NHKのおかあさんといっしょでおなじみの中川ひろたかさんの『ぼくのつくった歌と絵本」というスペシャルステージもおこなわれ、子どもたちも真剣に聴き観ていました。10月27日は、文字活字文化の日であり、活字離れの問題また絵本の読み聞かせの重要性を訴える企画として大変素晴らしいものであった。家庭でも、また学校でも少しでも子どもへの読み聞かせなどを推進してゆくことが将来の健やかな成長の大きな要因になるものと思う

池川府会議員は、御礼とともに府政報告をいたしました。

今回の府議会で一般質問をし、和泉市内の交通渋滞解消の為の右折レーンの設置を推進したことや、府立高校の授業料の不合理な支払い方法について追求し、新たな実績を作ったことを訴えた。

支部大会に続き、支部会が行われ、吉川議員により政治学習が、行われました。

新代表太田代表とともに新しく出発した公明党は、立党精神を永遠の原点として

闘う人間主義、生活現場主義をかかげチーム公明党として議員、議員秘書、党員、職員が一丸となって団結し、次に来年度の政治決戦に大勝利してゆくことを確認しあった。

この後池川府会議員から和泉市においての新たな実績の報告等があった。

開会式では、市長、和泉警察署署長等からの挨拶で、最近の公務員による飲酒運転の事故が重大な社会問題となっているとの認識に立ち、二度と飲酒運転をしない、させないよう強く訴えられた。

来賓代表として、吉川副議長が、挨拶をされた。

今回の大会で府本部代表に、白浜参議院議員が、再任されました。

その他府本部役員の承認、提出議案の採決が行われた後、太田新代表より挨拶がありました。

代表は、大衆とともにという原点とあわせ、困った方のそばには、必ず公明党議員がいるというようになってゆこう。そして、党結成の際に叫ばれた『日本の柱』公明党たらんとの創立の決意に立ち、全議員が闘いましょうとの力強い挨拶があった。、

定例会では、真剣な議論が交され、全ての議案が原案どおり可決された。

また、今定例会では役員選挙等が行われ、新議長に友田氏が、副議長には公明党の

吉川茂樹議員が就任した。

その他各委員会、組合議員などの改選も行われ、私は議会運営委員会副委員長という大任を拝しました。

Twitter
サイト管理者
和泉市 服部敏男
hattori888@sea.plala.or.jp