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今日は中伊豆にある特養ホームの車椅子清掃を行いました。
利用者さんが毎日使う車椅子です。気持ちよく生活できると良いですね。

今日は参議院比例代表選出の新妻ひでき議員が、西伊豆町から三島市までを訪問しました。
私は昼食を挟んで3時間、伊豆市内を案内しました。伊豆市は市域が広くて移動時間に多くを費やしてしまいますが、企業等も訪問させていただき、有意義な語らいとなりました。
写真は東京オリンピック・パラリンピック自転車競技会場となる伊豆ベロドロームです。大会を迎える準備が大変そうです!案内していただいた日本サイクルスポーツセンターの土屋常務、お忙しい中ありがとうございました。

今日は伊豆の国市の森下議員、西伊豆町の西島議員と共に、伊豆の国市内12ヶ所で街頭演説を行い、日本国憲法に対する公明党の考え方や身近な政策をお伝えしました。車中からも手を振って応援頂きありがたかったです。
最後の写真のバックは世界遺産韮山反射炉です。連休8日目の今日も、広い駐車場は車で一杯でした。天候に恵まれた連休後半は伊豆各地も多くの人で賑わっているようです。
私たち地方議員も、地域の活性化と住民福祉向上のため、これからも力を合わせて頑張ります。

昨日は監査委員による決算審査を前に、平成30年度事業で実施された施設調査を行いました。
写真はそのうちの1つ、修善寺温泉独鈷公園整備工事です。この公園ではゆったりと足湯に浸かりながら、修善寺温泉のシンボル、独鈷の湯がある風情豊かな景観を味わえます。
人口減が進む伊豆市ですが、観光交流の活性化や企業誘致など、必要な施策が一歩づつ進められています。

統一地方選後半戦もあす1日を残すのみとなりました。
今日は三島市議選の応援に新妻ひでき参院議員が東京から駆けつけ、ほりえ和雄候補と鈴木ふみこ候補の応援演説を行いました。村田こういち候補の応援は急遽山田まさる長泉町議と私が担当、急な指名で焦りましたが、精一杯村田候補への支援を訴えさせていただきました。
住民に一番近いところで働く地方議員です。それだけに各候補入り乱れての票の争奪は混戦を極め、少しの油断も許されない状況です。
小さな声もしっかり受け止め、市民生活の向上に労苦を惜しまず働く3候補の当選へ、あと一歩、もう一息のご支援をどうかよろしくお願い申し上げます。

今日は函南町議選に立候補している まごめ正明候補の応援に、妻と2人で行ってきました。
まごめ候補はどんな小さな声にも耳を傾け、防災・減災にも熱心に取り組んでいて、地域から厚い信頼を得ています。
しかし、まごめ候補は絶対大丈夫との安泰説が流され大変厳しい状況です!
一人ひとりが輝く社会へ!住み慣れた地域で安心して暮らせる町へ!まごめ正明の当選に向けて、あと一歩、もう一息のご支援をよろしくお願いします!

統一地方選最終戦となる町議会議員選挙が告示になり、函南町のまごめ正明候補の出陣式から応援に行かせていただきました。近隣の清水町では石垣まさお候補が立候補、ここでは定数を超えずに無投票が噂されていましたが、昼頃になって15人目の候補者が名乗りをあげて選挙戦に突入しました。
住民に一番近いところで働く地方議員です。頑張って当選を勝ち取ってほしいです。
隣の三島市でも鈴木ふみこ、ほりえ和雄、村田耕一の3候補が市議選3日目となるし烈な選挙戦を展開していました。
今日は足を伸ばして沼津市の応援にも行かせていただき、立ち寄った片岡しょういち選挙事務所では候補者とバッタリ、健闘を約してガッチリ握手を交わしました。沼津市では公明党からおかだ吉信候補、新人の小泉のりこ候補も必死の選挙戦です。
私も微力ながら支持拡大に動かせていただきました。
小さな声を聴く力、県政・国政に繋げるネットワークの力で働く公明党候補の全員当選へ、皆さんの絶大なるご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

今年は総務会役員(副会長)なので少し緊張しましたが、総会に提出された議案、平成30年度事業報告と会計報告、令和元年度事業計画(案)と事業予算(案)は、すべて承認されました。
これで我々の役目もあと一年、明年の総会では新設同窓会へと引き継がれる予定です。
総会後の第2部では、「コミュニティFM局と地域」と題して、(株)エフエムみしま・かんなみボイスキュー パーソナリティーの安藤晴美さんの講演がありました。安藤晴美さんは伊豆市のFMイズでもパーソナリティーとして活躍しています。
住民との身近なつながりを持つコミュニティFMは、特に災害時など重要な役割を果たすことが認められています。安藤さん、これからもよろしくお願いします。

今日は三島市議会議員候補、ほりえ和雄の応援に行ってきました。
三島市議会議員選挙には、公明党から堀江和雄、鈴木文子、村田耕一の三人が立候補しました。
いずれの候補も気の抜けない厳しい選挙戦です。
住民の一番身近なところで、一人ひとりの小さな声を聴きくとともに、時には国会議員、県会議員とも連携をとりながら、市の将来を見据えた政策を推進していく公明党地方議員候補です。
皆さんの絶大なるご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

午前中は広報委員会が開かれ、「伊豆市議会だよりNo.60」の校正作業を行いました。委員会室から外を見ると満開の桜並木に癒されます。
一方で隣の川中にはカワウが勢揃いして鮎を狙っています。
近年の鮎釣り不漁の一因とされるカワウの食害には困ったものです。

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伊豆市 杉山誠
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