いわき市議会公明党  しばのみか

ひとりのために みんなのために

お盆休みあけの今日も街頭から

未分類 / 2024年8月19日

おはようございます。 お盆休みあけの今日も街頭からスタート。 地域からの要望を安部県議に伝え、議会提案から福島県警による防犯カメラ補助金制度が実現したことを報告しました。 市→県・国のネットワーク力のたまものです。 これからも、皆様の声を形にしてまいります。

政策提案検討委員会の委員長

未分類 / 2024年8月6日

政策提案検討委員会の委員長として、議長に今期結果報告を行いました。 「再生可能エネルギー発電施設の適正な導入と管理に関する条例」の制定に向けた提言書をまとめ上げ、市長に提出。 今後も動向と制定に向けた積極的な関わりを持つ必要を述べました。 これまでの皆さんのご協力に感謝です。

らいむのキッズバザー&サマーフェスタ

未分類 / 2024年7月29日

書き損じハガキを集めて車椅子を贈る活動をしていると聞いて、私もハガキを持参しました。 夏休みに入った子どもたちが、それぞれの役割を担っていました。 松原代表から放課後ディの今後の取組などお聞きしました。

6月議会 一般質問

未分類 / 2024年6月16日

子宮頸がんキャッチアップ接種や、生理に伴う諸症状については産婦人科医から。 不登校については保護者や支援団体から。 それぞれ課題について意見交換し、その声を市政に届けました。 学校トイレの生理用品設置については「やれるところから取り組んでいく」と一歩前進出来ました。

▶平和創出の先頭に立つ/公明、各地で「憲法記念日」街頭演説

未分類 / 2024年5月4日

 【福島】党福島県本部いわき総支部の小野茂総支部長、塩田美枝子、柴野美佳、塩沢昭広の各いわき市議は3日、同市内で街頭演説会を開催した。

 小野総支部長らは、憲法13条の幸福追求権と同25条の生存権に言及。その上で「福島の復興を着実に進め、水害などの自然災害から市民の命を守るため防災・減災に総力を挙げる」と訴えた。安部泰男、真山祐一の両県議が参加した。
2024/05/04 公明新聞
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▶(地方選公認)

未分類 / 2024年4月27日

 25日の公明党中央幹事会で決定した地方選挙の公認は次の通り。

   ◇

◆福島県いわき市

 塩田美枝子 72 現

 小野茂 64 現

 柴野美佳 59 現

 塩沢昭広 54 現

◆高知県大月町

 新谷伸 61 新25272

▶女性の健康を守り抜く/公明、各地で街頭演説を開催/福島県

未分類 / 2024年3月28日

 公明党福島県本部女性局(局長=柴野美佳・いわき市議)は23日、郡山市で「国際女性の日」(3月8日)を記念する街頭演説会を開催。今井久敏県代表(県議)が出席した【写真上】。

 柴野県女性局長は、公明党が推進した、2024年度開設予定の「女性の健康」ナショナルセンターや不妊治療の保険適用拡充などの実績を紹介。今井県代表は「女性の声を受け止め、政策に反映させていく」と述べた。
2024/03/28 公明新聞
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▶(定例会ダイジェスト)将来の妊娠へ健康管理を/福島・いわき市 柴野美佳議員

未分類 / 2024年3月3日

柴野美佳議員は、将来の妊娠に備えて健康づくりをする「プレコンセプションケア」(プレコン)について、若い女性の痩せや肥満、生理不順などが原因で「不妊に悩む女性が増加傾向にある」と強調。市ホームページ上に健康管理ができるプレコンチェックシートを掲載し普及啓発に取り組むよう訴えた。

 市側は「議員の提案を受け、啓発を推進する」と述べた。
2024/03/03 公明新聞
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▶(物価高騰対策で要望)/福島・いわき市

未分類 / 2022年5月31日

 福島県のいわき市議会公明党(小野茂幹事長)はこのほど、市役所で内田広之市長に会い、物価高騰から市民生活を守る経済対策などに関する緊急要望を行った【写真】。

 要望書では、国の地方創生臨時交付金を活用し、学校給食費の値上げ回避や水道基本料金の減額、中小・小規模事業者に対する資金繰り支援の強化、居住支援法人への補助拡充など8項目を求めた。

 内田市長は「しっかり対応していく」と答えた。
2022/05/31 公明新聞
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▶(市町村議員の活躍から 地域フラッシュ)内水氾濫に備え排水機能を向上/ 福島・いわき市

未分類 / 2021年12月26日

いわき市小名浜玉川町を通る市道周辺でこのほど、水害対策が施され、地域で感謝されている【写真】。

現場は低地にある住宅街。道路脇の側溝は老朽化に伴い、コンクリートにひびが入ったり損壊するなどしていた。その上、側溝と用水路をつなぐ排水管がなく、豪雨のたびに水があふれ周囲が冠水していた。

玉川町東2区の戸部浩区長は「2019年の台風19号の際は内水氾濫を起こし、床上・床下浸水が相次いだ」と当時を振り返る。

こうした実情を公明党の柴野美佳市議は、同年12月定例会で排水設備の点検改修を主張。その結果、側溝と排水管が敷設され、排水機能が向上した。

2021/12/26 公明新聞

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