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本日、75回目の終戦記念日を迎えました。先の大戦で犠牲となられた多くの方々のご冥福をお祈り申し上げます。
8月15日は、「戦争を二度と繰り返さない」との『不戦』と『平和』を誓い合う日です。こぶし通りにて終戦記念日の街頭演説をさせていただきました。
大切な平和貢献を語るうえで触れなければならない最重要課題は、核兵器の廃絶です。核保有国と非保有国との橋渡し役を、世界で唯一の被曝国である日本こそが担うべきと考えます。公明党は、平和の党としてこれからも使命と責任を果たすため、あらゆる分野で粘り強い対話と行動を起こしてまいります。

見たこともない可愛らしいお花がたくさんあって、眺めているだけで心が癒されます。選んでいただいたのは、上品なハスにも似た幻想的な花を咲かせるクルクマ。白い花のように見えますが、実は花の部分はその下の筒状の中にあるとのこと。
早速、家に帰って花瓶に生けました。
爽やかな白が入ることで、明るく涼やかになりました!
ありがとうございました。
市内のお花屋さん、コロナ禍の影響を多大に受けながらも一生懸命頑張っておられます。花を飾って応援していきたいですね。

放課後児童クラブでは感染防止対策として、検温や手洗い、消毒をはじめ三密を避けた対応が取られていて、下校後の子ども達もスムーズに行動していました。
廊下や机に貼られたテープは職員のアイディアから生まれたのだそう。
子ども達の安全と安心を第一に、日々奮闘してくださっている児童センターの職員の方々に心から感謝申し上げます。

今日は「公明党福井県本部の夏期議員研修会」に参加。
北側副代表はじめ山本かなえ・熊野せいし参議院議員、太田昌孝衆議院議員より「地方創生臨時交付金」のさまざまな使い道の研修を受けました。
大野市においてもこの交付金を活用した事業や施策を提案し、コロナ禍に苦しむ方々に一日も早く届けられるよう頑張ってまいります!

「新型コロナウイルス感染防止を考慮した避難所運営」をテーマに市防災防犯課の職員の方より、これからの災害避難のあり方について学びました。
質疑応答では、避難所での具体的な課題や出前講座の要請など積極的な意見が交わされ、とても有意義な講習会でした。
九州の豪雨災害を教訓として、大野市においても市民の生命と財産を守る為、スピード感をもって対策にあたっていけるよう全力を尽くしてまいります。

地域の社会奉仕の後、春日公園にて、消防訓練。
元消防職員の方のご指導のもと、実際にホースを出して放水の実演も。
ホースの取り付け方や持ち方、放水の合図など実践に即したさまざまな事を教えていただきました。地域は自分たちで守るんだとの気概で皆、真剣に取り組んでおられました。
共助が叫ばれる昨今、地域の結束を強固に築き上げ、誰ひとり取り残さない地域共生社会の実現を目指して、私も全力で働いてまいります。

七間通りの城下町東広場にあるねんりんの里へ。
ねんりん夏市ではシルバーの方々が作る見事に育った愛情いっぱいの旬の野菜が並べられ、たくさんのお客さんで賑わっていました。
威勢のいい「いらっしゃいませ〜」の掛け声といぶし銀の接客が、みんなに元気を分けてくれているようでした。
シルバーさんバンザイ‼️

発達障害児の子育てに奮闘されているママさん達のお話会にお邪魔させていただきました。
先輩ママが語る奮闘記からは、悩み葛藤しながらもありのままを受け止め、子どもの成長を願って共に歩む逞しき母の姿に多くの共感が寄せられました。
「一人で抱え込まずに、誰かに相談してほしい」
主催者側のメッセージが、どうか一人でも多くの方に届きますように。

本日16日の聖教新聞全国版に大野市のイトヨの里と御清水についての記事が掲載されました。嬉しくなって、早速「イトヨの里」へ。
大野市民の方は、11月30日まで無料です。
イトヨと自然環境にやさしい施設をこの機会にぜひ。
(ご入館の際はマスク着用など新しい生活様式をお守りください)

大野市では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う支援として全世帯に、市内の登録事業所で使用できる地域振興券を配布します。
この「結の故郷地域振興券」は、1世帯あたり1万円分(1000円✖️10枚)が、6月下旬に届きます。
(使用期間は 7月1日〜12月31日)
市内の経済回復を願って、買い物などに使いながら、結の心でこの窮地を乗り切ってまいりましょう!

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