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国会議員として3期18年の西田まこと県代表。景気、経済のプロフェッショナルとして生活者目線で寄り添い奮闘する公明党参議院会長・西田まことの素顔に迫る。作家・佐藤優との対談も収録された著書[日本再生へ!「確かな実力(ちから)」]の『ポストコロナ西田ビジョン』では
日本の文教予算は、世界的に見て決して多くなく、韓国の文化予算は1390億円、日本は1020億円。
国民一人当たりの予算は韓国が2932円、日本は803円と3.5倍以上もの開きがある。
そして西田氏は人口減少には負の側面もありますが、文化・芸術・スポーツの振興にとってはチャンスなのです。と述べられております。
文化・芸術・スポーツの力は偉大です。人間から湧き出るパワーがそこには存在し、そのパワーによって励まされ、前進できる、希望が湧くからです。
活動し続けられる場所また活躍できる環境の整備が進むと期待します

コロナと共生する「ニューノーマル」社会を構築する絶好の時 豊かな創造力とイノベーションで、
市民の皆様とともに「魅力ある快適みらい都市」を共創しよう!
昨日市長より令和4年度施政方針が表明 され、市長提出議案の一括上程及び説明がありました。
議案の件数は、専決処分案件1件、条例案件18件、規約変更案件1件、当初予算案件8件、補正予算案件6件、人事案件16件、その他案件1件の合計51件となります。これから本会議、委員会で審議、審査を慎重に行ってまいります。
施政方針の高齢者・障がい者等の福祉についての中には一般質問で提案させていただいた成年後見制度の利用促進、
発達障がいの傾向にある児童の保護者が子どもの行動の特性を理解し、楽しく子育てに臨む自信をつけることを目的としたペアレントプログラムの実施が表明されました。必要とされる方に行き届く制度になることを願います。

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/7/reiwa4shiseihoushin.html

本日令和4年第1回新座市議会定例会が開会されました。
常任委員会等を含めた議会人事が行われ、第31代議長の滝本議員に続き
第32代議長に白井忠雄議員が選出、就任されました。
私自身公明党新座市議団の一員として決意新たにしました。
文教生活常任委員
都市高速鉄道12号線特別委員会
第5次新座市総合計画特別委員会
の委員として課題等の調査、議案等の審査をしっかりしてまいります。
一般質問は3月10日(木)登壇いたします。質問項目は以下の内容です。
1 障がい者の社会参加の更なる充実について
2 犯罪被害者等支援について
3 小・中学校の性教育及び「生命(いのち)の安全教育」の取組について
4 ひとり親家庭等支援のハンドブックの作成について
ご相談、ご要望の声を市政に届けてまいります。

本日、公明党埼玉県本部新人議員研修会が開催されました。
毎回、先輩議員に『議員必携』を教材にわかりやすくご教示いただいております。
今日は西田まこと埼玉県本部代表に懇談の時間をいただく事ができました。
地元企業の社長さんからいただいておりましたご要望も伝えられました!
また他の議員の皆様からお聞きする活動からもたくさん学ばせていただきました。
日頃の議員活動に活かせるよう前進してまいります。✨

障がいのある方のご家族とお話しする機会があり、もっとこうだったら良いな、という視点に気づいたことが障がいのある方の移動についてでした。
”車椅子でもあきらめない世界をつくる“をミッションに掲げて活動していらっしゃる織田友理子さん著作の「LOVE&SDGs」一言一言に感銘しました。
『住み続けられるという言葉には、その人がその人としての尊厳を保ちながら生き続けられるという意味が含まれている。』
「あなたの"行けた“が誰かの”行きたい”になる」‍このメッセージは障がいのある方だけではなく全ての人に当てはまる世界を開くメッセージです。✨
今日の公明新聞より
■手帳確認の手間を省く/関西に続き関東圏は22年度後半から
 「割引を受けるために有人改札を探す必要がなくなり、とても便利になった!」。大阪府に住む視覚障がい者の三原ひろみさん(48)は、障がい者用ICカードが利用できるようになったことを、こう歓迎する。
 三原さんが利用するカードは、関西圏を中心とする63の私鉄・バス事業者で構成する「スルッとKANSAI協議会」が2017年4月から発行しているもの。自動改札などでタッチすれば、割引が適用された運賃が支払われる。毎回の駅員らによる確認は不要だ。
 発行対象は、身体障がい者や知的障がい者(ともに第1種)と、その介護者。本人と介護者が一緒に利用することが条件だが、バスや一部鉄道事業者では障がい者単独でも利用可能だ。
 関東圏でも同様の取り組みが、赤羽一嘉前国土交通相(公明党)や公明党のリードで、22年度後半に始まる。鉄道・バス事業者69社が加盟する「関東ICカード相互利用協議会」が昨年6月、交通系ICカード「Suica」と「PASMO」で、障がい者割引が適用される乗客向けの新サービスを22年度後半をめどに開始すると発表した。
■特急車両の車いす用スペース確保も前進

「ワクチン接種無事に済みました。」「今週には接種できます!PCR検査もしてみました。」接種予約がスムーズにできたか確認させていただいておりました皆様からご報告いただきありがとうございます。
新座市ホームページには
5歳から11歳までのお子様への新型コロナワクチン接種についての情報も掲載されています。
令和4年1月21日に国で5歳から11歳までを対象とした小児向け新型コロナワクチンが薬事承認されたことを受け、新座市では2月28日(月)の接種券発送、3月下旬のワクチン接種開始を予定しております。
また、基礎疾患のあるお子様に対しては、優先予約期間を設けますので、詳細は下記をご確認ください。
接種についての詳細が決まり次第、随時、市ホームページなどでお知らせします。https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/101/shounisesshu.html

久しぶりに読み聞かせを。
長男が滋賀県から転勤の辞令がでたので東京へ。家族で顔見せに泊まりで来てくれました。
お孫ちゃん、突然一緒に寝ると言ってくれたので久しぶりに絵本3冊読み聞かせあとはオリジナル創作物語を。やっと眠りについたお孫ちゃん。ふぅ〜こんなに疲れたっけ?寝かしつけも大変ですね。
当たり前のことは何一つない子育て。
支えあい、ときには疲れを癒やして、子どもの成長を讃えあえる環境を。と思いが強くなりました。
今日の公明新聞より
最近、孤立した母親がますます追い詰められていると感じてなりません。特にコロナ禍で、産後うつのリスクが通常の2~3倍になっているといわれています。さらに、児童虐待の増加も目立ちます。
 産後の母親には、落ち込んだ気持ちを立て直すための時間をつくってあげることが大切です。私たちが丁寧にサポートすることで、産後うつや児童虐待の芽を摘むことにつながります。産後ドゥーラのミッションは育児の伴走者として母親を支えることにあるのです。
 今後、安心して子どもを生み育てやすい環境をどのようにつくるか。大切なのは、妊娠期から母親や家族に寄り添いサポートしていくことに尽きます。そのために、産後ドゥーラを含め、アウトリーチ(訪問)型の支援の充実が一層欠かせません。

気象庁によると、低気圧は13~14日、発達しながら日本の南から伊豆諸島付近を通って東へ進む。気温によっては、東京23区も含めて警報級の大雪となる恐れがある。と発表されています。
不安定なお天気です。
足元や車の運転に気をつけてお過ごしください。
長引くコロナ禍で外国人の労働力にも影響する水際対策の検討の要請を事業主さんから求められており国会議員に繋げておりました。前進を!
今日の公明新聞より
政府は1日当たり3500人程度としている入国・帰国枠を拡大する方向で調整。入国できるビジネス関係者や留学生の範囲を広げ、入国後の7日間の待機期間も短縮する方向で検討している。政府は感染状況を見極め、緩和の内容や時期を最終判断する。
    ✨✨✨✨
 汗して働く人が報われる社会に
この政治信条を貫き、埼玉県内の中小企業に足を運び続ける西田まことさん。そこには町工場出身としての経験と、経済ジャーナリスト時代に培った「現場主義」が脈打っています。

外は静かに雪が降って❄️きました❄️
朝一番で地域要望をいただいておりました市民の方より、「練馬区から一歩前進した回答がありました。」とご連絡いただきました。ご要望は練馬区との境目の場所の雨水対策の件でしたので鈴木練馬区議
にご連絡しました。早速担当課に繋げていただき市民の方へご回答いただいた経緯があります。本当に公明党のネットワークの心強さ実感いたしました。
2月に入りアンケート運動、市民相談3月議会への準備等フル回転
昨日は午前中
 新座市議会ではオンラインによる議員研修会が開催されました。
 一般社団法人Code for Japan
山形巧哉先生による「デジタル勉強会』をテーマでのご講演でした。
デジタルが苦手と常々思う私ですが毎日スマホと生活していることをあらためて
確認。山形先生がデジタルと対話の重要性を教えてくださり勉強になりました。
夜は新座市市民会館にて「公明党国政報告会」が感染防止を徹底し開催されました。司会を務めさせていただきました❗️
悔いなく2月頑張ります

いよいよ明日オンラインにて新座市民会館に於いて国政報告会が開催されます。
一切無事故で勝利を誓う報告会にしてまいります。
 
公明新聞より
公明党の山口那津男代表は6日夜、さいたま市で党埼玉県本部(代表=西田まこと参院会長、参院選予定候補=埼玉選挙区)が開催した国政報告会に出席し、夏の参院選の意義について「コロナを克服し、日本再生を進め、世界が対話で協力し合う時代をつくるためにも、天下分け目となる大事な選挙だ。絶対に負けられない」と力説し、公明党への支援を呼び掛けた。
西田氏については、消費税の軽減税率の導入や未婚のひとり親を支援するための寡婦控除の適用などに尽力してきた実績を紹介し、「西田氏を日本の将来を切り開く闘いの先頭に立たせていただきたい」と訴えた。
 西田氏は「コロナ禍で最も苦労している中小・小規模事業者の事業再生を進めなければ、日本再生はない」と力説。中小企業の事業再生を後押しするため、債務の減免や返済猶予をしやすくする制度の充実に全力を尽くすと決意を語った。

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