昨日に引き続き冷たい風が吹く一日でした。桜の花の蕾が膨らむ今日
新座市立の小学校では卒業証書授与式が挙行されました。
卒業生の皆様、ご家族の皆様ご卒業おめでとうございます。コロナ禍で様々我慢しなければならない事もあり大変な時代を前進し続けた皆様です。あらためてご卒業おめでとうございます㊗️
今日は地域を回りました。公明新聞のご紹介や安全対策の看板設置、整備中の現場に行ってまいりました。♀️
明日は定例会です。
今日の公明新聞より
2022年度政府予算のポイント
■(新型コロナ)柔軟な対応へ予備費5兆円
■(教育・子育て)教科担任制、35人学級で教職員を増員
■待機児童解消、
■(防災・減災、復興)インフラ老朽化対策に重点
■福島に国際教育研究拠点を設立へ
■(成長と分配の好循環)看護、介護、保育などの賃上げを後押し
■社会保障 不妊治療保健適用拡大
■「重層的支援」整備、孤独・孤立対策など
■脱炭素
■中小企業に関しては、事業再構築などを支援する補助金の新設を盛り込んだ。
■農業

今朝初の
『電力需給ひっ迫警報』が発信され定例会のため庁舎へ。
議員室も設定温度20°に、雪が降り始め
寒さもピーク!
自宅でガス中心の暖をとり災害時用ランタンを活用するなど自分なりに努力。
そして先程
経済産業省は記者会見を開き東京電力、東北電力管内のいずれも「本日中の停電のおそれは解消した」と発表しました。ただ、電力需給ひっ迫警報については現時点では継続としています。とのこと
いかに電気に頼りきった生活か。またテレビをつけると戦いが。
今日嬉しかったことは市民の方からご要望いただいておりました危険な箇所があった道路の整備が実施され安心して自転車に乗れます。とご連絡いただいた事です❣️
明日も目の前の課題に挑戦します!
我が家のベランダの花々も寒い中頑張って咲いてくれてます。私も頑張ります!

今日20日(日)、東京で桜が開花したと発表されました。平年より4日早く、昨年より6日遅い開花の発表です✨
久しぶりにお会いする支援者の方との語らいをさせていただきました。
これからアンケート運動でご意見をいただいた皆様にご報告を持って伺わせていただきます。
本日の公明新聞より
公明党は14日、1月から2月にかけて実施した「アンケート運動」の結果を公表しました。①子育て応援②高齢者支援③中小企業・小規模事業者支援――を全国統一のテーマとし、計15万7135件の回答が集まりました。
またこれまで公明党が一貫して取り組んできた子育て・教育にかかる経済的負担の軽減策について、さらなる充実が求められている実態が浮かび上がりました。

公演経費など補助、28日から募集開始
コロナ禍で深刻な打撃を受けた文化芸術団体の活動継続に向け、文化庁の支援事業「ARTS for the future!」(アーツ・フォー・ザ・フューチャー=AFF)の第2弾が今月28日から募集を開始する。
第2弾では、人員を増やすなど審査体制を拡充。期間を区切らない随時募集とすることで申請の分散化も図り、迅速な補助金支給に取り組む。
文化庁によれば、募集は予算の上限額に達するまで受け付け、今秋までの募集を見込む。同庁の担当者は「申請から原則、1カ月以内の審査完了をめざす。多くの団体に利用してほしい」と語る。
問い合わせは、特定非営利活動法人映像産業振興機構(℡0120・070・113)まで。

日本赤十字社埼玉県支部新座市地区
ウクライナ人道危機救援金の募金箱設置について
ウクライナ各地で激化している戦闘により、市民の死傷者が報告され、市民生活に不可欠なインフラにも被害が出ています。
また、多くの人々が、周辺国(ポーランド、ルーマニア、スロヴァキア等)に避難しています。
この状況を受け、日本赤十字社は、赤十字国際委員会、国際赤十字・赤新月社連盟、各国赤十字社が実施するウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するため、救援金の募集を行うこととしました。
日本赤十字社埼玉県支部新座市地区は、日本赤十字社の救援金募集に協力し、救援金を受け付けています。
皆様の御支援と御協力をよろしくお願いいたします。
【期間】
令和4年5月31日(火曜日)まで
【場所】
市役所本庁舎1階総合案内(募金箱)若しくは、2階福祉政策課
※募金箱については、各公民館・コミュニティセンターにも設置しております。

3月15日 朝市役所へ向かう途中、スーツ姿の保護者の方をお見かけしました。✨
本日は新座市立中学校で卒業証書授与式が挙行されました。
お一人お一人大切な節目の日、卒業生の皆様またご家族の皆様おめでとうございます。
コロナ禍や、世界の紛争等様々乗り越えなければならない試練が続くなかでの中学時代。深い使命がある皆様
未来に希望をもてる世界へ❗️
応援してまいります!
公明新聞より
公明党の山口那津男代表は14日、衆院第2議員会館で記者会見し、公明党が1月から2月にかけて実施した「アンケート運動」の結果を発表した。アンケートでは、子育てに対する経済的支援の拡充を求める声や、認知症に対する不安など、少子高齢化が進む日本社会の課題が浮き彫りとなり、山口代表は「参院選の政策立案に反映したい」と力説。ロシアのウクライナ侵略に伴う影響への緊急的な対策と併せて政策を打ち出す考えを示した。





