本日は東日本大震災発生の日より10年
あらためて犠牲となった方々に哀悼の意を表すると共に被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
本日私は新座市議会定例会において一般質問に立ちました。
質問内容は
1.発達障がい者等への支援について
(1)ペアレント・プログラム、ペアレント・トレーニングの実施について
(2)ペアレント・メンターの養成と支援体制について
(3)ピアサポート活動の促進について
2.保育の利用者支援とコロナ禍の保育体制強化について
(1)保育コンシェルジュの設置について
(2)保育支援者の配置による保育士の業務負担の軽減について
3.コロナ禍の地元事業者支援について
(1)「新座市地域応援ぷらすクーポン」
の再配布について
(2)「にいざ一店逸品スタンプラリー」について
以上
市長より前向きなご答弁いただきました。コロナ禍にあって希望がもてる支援
が今必要です。
どこまでも小さな声をお聴きし市政にお届けして参ります。
明日は我が会派から谷地田庸子議員が一般質問で登壇されます!

3/9(火)☀️時々☁️
令和3年第1回新座市議会定例会は
昨日常任委員会の審査が終了しました。
いよいよ明日からは一般質問になります。
明日10日は公明党市議団から鈴木秀一議員と野中弥生議員が登壇されます。
明後日11日 伊藤が一般質問に立ちます。
ちいさな声も大切に
頑張ります。
自宅前の桜の蕾が膨らんできました。あまりに近づきすぎて写真がピンぼけになってしまいました。
今日の公明新聞より
山口代表は、公明党が教育無償化に力を入れている理由を問われ、「親の経済力によって子どもの教育機会が奪われてはならない。公明党は幼児教育無償化や私立高校授業料の実質無償化、大学など高等教育の一部無償化を進めてきた。これからの10年で、この無償化を拡大するのが目標だ」と力説。また、子ども一人一人にきめ細かく対応できるよう、さらなる少人数学級の実現にも尽力していく考えを示した。
子どもは未来の宝希望もてる未来を
今日も皆様お元気でお過ごしください♪

3/6(土)☁️時々☀️
1都3県は首都圏の病床使用率がなお高い水準にあることから緊急事態宣言が21日まで延長になりこの2週間がとても重要になっていますが
影響が大きい業種の事業者のみなさんの経営が継続できる更なる寄り添う対策が必要と思います。
今日の公明新聞より一部抜粋
参院予算委員会での公明党の質疑(要旨)
(西田実仁参議院議員)
発達障がいや感覚過敏などの人がマスクを着けられないことを周囲に知らせるバッジや意思表示カードを自治体などが配布している。国としても統一的な規格でこうしたものの普及を後押ししてほしい。
厚労相 表示やマークの普及を進めている団体とも話し合い、検討する。
(佐々木さやか参議院議員)
3月1~8日は女性の健康週間。世界各国で女性に関する「生理の貧困」問題に動きがある。日本でも、5人に1人の若者が金銭的理由で生理用品を買うのに苦労したとの調査結果がある。実態を把握し、学校での無償配布など必要な対策を講じてほしい。

3/5(金)☁️一時☂️
本日の定例会は常任委員の審査では総務常任委員会に付託された【令和3年度新座市一般会計予算】の歳出を審査しました。
*人事管理費で市職員のテレワークの現状について。
*市民相談費について
*消防費 自主防災組織育成について
*消防施設費 消防施設整備について
*賦課徴収費 市税等徴収事務について
質問させていただきました。
8日(月)は総務常任委員会最終日です。付託議案また陳情に係る採決をします。
今日の公明新聞より
参院予算委員会は4日、菅義偉首相らが出席して2021年度予算案に関する基本的質疑を行い、公明党の西田実仁参院会長、佐々木さやか氏が質問に立った。西田、佐々木両氏は新型コロナウイルス対策に関して、感染拡大で逼迫する医療提供体制を再構築していく重要性を強調。ワクチンの円滑な接種に向けた高齢者、障がい者への配慮や情報発信の強化も主張した。=詳報は後日掲載
西田氏は、医療提供体制の改善に向けた国民会議の設置を提案。国を挙げて医療資源の最適配分について検討するよう求めた。菅首相は「国と地方、医療関係者が緊密に連携し、必要な体制の確保を進めたい」と答弁した。
今日も皆様お元気で!

2/17(水)☀️時々☁️
今日17日(水)は冬型の気圧配置が強まっています。非常に強い寒気が北日本だけでなく、東日本や西日本にも流れ込んで雪のエリアが拡大、明日にかけて大雪に警戒が必要です。無事故を祈ります。
今日から日本でも新型コロナウイルスのワクチン接種が始まります。
TVの報道をみて、「我が市はどうなってますか?」「私はいつから接種できますか?」
問い合わせがあります。
今後発信される正確な情報を提供できるよう努めて参ります。
今日の公明新聞より
まずは国立病院などの医療従事者を対象に先行接種が行われ、3月中旬からコロナ患者に接する医療従事者など約370万人に拡大。4月1日以降、65歳以上の高齢者、持病のある人や高齢者施設の従事者、それ以外の16歳以上の一般住民の順で接種が進められる。
このうち4月からの接種事業については、実施主体となる市区町村が急ピッチで準備を進めており、国民の関心も特に高い。政府は自治体への支援に万全を期すとともに、迅速かつ正確な情報発信に努める必要がある、
今日も皆様お元気でお過ごしください♪






