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 「ワクチン確保に道を開き、安定的な供給と、迅速かつ円滑な接種を一貫して推進してきたのが公明党だ」
 山口那津男代表が都内各地の街頭演説会で強調しているように、コロナ禍収束の切り札であるワクチン接種の取り組みで、公明党は重要な役割を担っている。
 一つはワクチンの確保だ。昨年の夏まで、海外製品の調達に向けた日本政府とメーカーとの交渉は遅々として進まなかった。
 そこに突破口を開けたのが公明党だ。昨年7月、国会でワクチン確保の予算措置を強く求め、政府から初めて「予備費を活用」との答弁を引き出した。これにより交渉が一気に加速、ファイザーなど3社と契約を結び、十分な量のワクチンを確保することができた

足立区から墨田区へ、また荒川区へと行ってきました。
お会いできて歓び合えることに感動でした。
数年ぶりにお会いし、大切な方を見送ったお話し。悔いなしと言い切れる笑顔に
励まし励まされ、いつまでもお元気でいてくださいねとまたお会いする約束をしました。
公明新聞より
調布市で第一声を行った山口代表は、今回の都議選で問われる新型コロナウイルス対策について「多くの方が期待しているのはワクチン接種だ」と指摘。その上で「公明党が一貫してワクチン接種の道を開き、その取り組みを推進してきた」と力説し、①海外からのワクチン確保②希望する全ての人への無料接種③副反応で健康被害が出た場合の国の補償――を実現したと強調した。
 今回の都議選の意義では、「ネットワークを生かした政策実現が、どの政党でできるかが問われる」と指摘した上で、「首尾一貫した議員の連携プレーで、ネットワークを生かせるのは公明党だけだ」と訴えた。

今日は東京都議会議員選挙の告示日です。
午前中市民相談対応。
午後は北多摩1区と豊島区へ、‍♀️
東京都完勝目指して全力で都議会公明党の実績と公約を語りたいと思います!
都議選2日目、あす6月26日(土)も東京各地で街頭演説会を開催いたします。
〈注意事項〉
マスクの着用をお願いします
極力周りの方との間隔を空けてください
体調がすぐれない場合、無理をなさらず参加をお控えください

接種を希望される方が予約できなくて接種をあきらめてしまわないようにと願います
以下記事の内容です。
埼玉県新座市は、新型コロナワクチン接種の予約が取れなかった65歳以上の高齢者の優先接種枠を準備しており、7月1日に市内9カ所の会場で市の職員による予約代行サービスを行う。接種枠は1200人分。1人2回分を7月中の枠に予約する。
代行サービスは、市内の公民館やコミュニティーセンターで実施され、時間は午前8時30分から午後3時まで。
市の担当者は「当日に向け、万全な準備を進めていきたい」と話していた。
公明党新座市議団(滝本恭雪団長)は、今月3日に行った並木傑市長へのワクチン接種に関する緊急要望の中で、予約が取れなかった高齢者への優先接種を求めていた。
#公明新聞電子版

東京への道のり多くの視覚障がいのある方また車いすの方とすれ違った。
きっと意識をしているからなのでしょうか。
合理的配慮という心と行動と物理的な環境を考えられてはじめて気づく言葉があります。
心のバリアフリーは果てしないけれども
一つでも実践できる自分になりたいと思います。
今日の公明新聞より
 改正バリアフリー法の目的は、誰もが安心して暮らせる「真の共生社会」の実現である。とりわけ公明党の主張を反映し、「心のバリアフリー」の推進を明確に位置付けた意義は大きい。
 公明党は2000年に交通バリアフリー法の制定を主導するなど、バリアフリー社会の実現に一貫して取り組んできた。今回の改正法にも、全国の公明議員から寄せられた現場の声が盛り込まれている。
 党国交部会長の岡本三成衆院議員は「バリアフリーにゴールはない。全ての人が移動に不自由を感じることのない社会の構築へ、赤羽国交相と共に取り組みを加速させていく」と強調している。
#公明新聞電子版

週末 父の日でしたね。皆様いつまでも健康でご活躍ください!
との感謝の思いを込め 夫と活動。
オンラインの会合では学ぶことがたくさんありネットワークの大切さを実感しました。
合間に中央公民館で開催中の教科書展へ、
一人一台のタブレットは低学年の児童も使いこなせる時代。素晴らしい教科書を拝見し、デジタル化を生きる子どもたちの未来が豊かになるよう願います。 https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/50/r1kyoukasyotenji.html
今日の公明新聞より
■都民の生活向上へ緊密な連携と団結
 公明党の持ち味は、国と地方が団結して政策を実現していく「ネットワークの力」にあります。ワクチン接種も、地域によって実情が異なることから、都議会公明党が区市町村議員と緊密に連携し、各自治体の取り組みを支えています。例えば、ワクチン接種会場に自力で行けない人に対する医師や看護師の訪問接種も公明党の実績の一つです。
#公明新聞電子版

コロナ禍未だかつてない厳しい環境、誰もが経験したことのない新型コロナウイルス対策。
大切なことは何か。今すべきことは何か。くらしと生命を守るとは。
様々日々考え 前進しています。
目の前で困っている方のため全力で課題解決へ行動を起こすしかないと実感します。
サァ今日も元気に出発します
   今日の公明新聞より
都議選告示まで5日
山口代表に聞く
都議選の情勢については。
今回はコロナ禍の影響を受け、対面での活動が大きく制限され、大型の時局講演会や街頭演説会など、これまで行ってきた取り組みがほとんどできない状況で、かつてない厳しい戦いを強いられています。
 公明党は予定候補者が“当落線上”に届くかどうかの熾烈な争いが続く選挙区を多く抱えているのが実情です。
 一方、都議会で第1党の都民ファーストの会は、特別顧問を務める小池知事の圧倒的な知名度を生かして無党派層に広く浸透し、前回の選挙の雪辱に燃える自民党は分厚い保守層の支持を固めて、第1党奪還をめざして取り組みを進めています。共産、立憲民主の両党は政権批判層の支持を取り込み、勢いを増しています。
 ――いよいよ都議選が告示を迎えます。
 かつてない厳しい情勢の中、公明党の予定候補23人は粉骨砕身の思いで連日、必死に地域を回り、党員、支持者の思いに応えようと懸命に訴えています。「いかに厳しい逆境でも、最後は断じて勝つ!」。この決意を胸に23人の全員当選へ全力を集中し、何が何でも勝ち抜いてまいります

 昨日は、公明党新座市議団として、2件の取材を受けました。
集団接種会場の流れの説明と今後の接種スケジュールの確認をさせていただきました。
新座市でのシェアサイクルの実証実験
期間2月19日〜来年の3月31日
令和3年6月1日現在で、公共施設38ヶ所、計236台が設置されています。
今日は
午前中市内の企業訪問から市民相談の対応への道のり
空を見上げて真っ白な入道雲に初夏を感じました。と同時に灰色の雨雲☂️
なんとも慌ただしいお天気です。そして
地域の方が育てているサボテン談議に。東日本大震災の時に購入したサボテンに初めて花が咲いたよ
蕾をみてくれ!と我が子を語るように。
心温まる対話ができました。
夜はさらに心温まるオンラインの集いに勇気が湧きました!ありがとうございます♪

5月27日に開会されました新座市議会定例会が昨日(6月15日)閉会いたしました。
議案の内訳は、追加議案として、補正予算案件1件の議案を加え専決処分案件3件、条例案件4件、補正予算案件4件、契約案件1件、道路案件7件、人事案件2件の全21議案で審議の結果すべて可決・承認されました。
最終日 令和3年度新座市一般会計補正予算(第3号)について賛成討論させていただきました。
今回の補正予算に「幼児教育・保育無償化」の対象とならない施設等を利用する満3歳以上の幼児の保護者に対して施設利用料の一部を補助するための補助金が計上されました。
この幼児教育類似施設への支援につきましては公明党市議団として2019年12月に並木市長に対して要望書を提出させていただき、その後も鈴木秀一議員が支援策の実施検討を粘り強く訴えてきました。保護者の負担軽減につながる支援を評価いたします。
詳細は[公明にいざ]でご報告させていただきます。

 公明党の主張を受けて昨年5月からスタートした、子ども食堂などへの政府備蓄米の無償交付。農林水産省は11日、子ども食堂など団体が政府から無償交付された米を使い切った場合に、追加の申請を受け付けると発表した。
 申請できる主体も、団体ごとからそれぞれの支部単位にまで広げる。受け付けは7月1日から。新型コロナの影響が長期化する中で、さらに多くの無償交付を求める声が上がっていることを受け、事業を拡充する。
 備蓄米の無償交付は1回の申請につき、食事を提供する子ども食堂やフードバンクに対しては90キログラム、経済的に苦しい子育て家庭に食材を届ける「子ども宅食」には300キログラムまで。追加の申請は四半期ごとに受け付ける。
 政府備蓄米はコメの大凶作に備え、鮮度を保った玄米の状態で倉庫に保管されているが、申請者の希望に応じて精米でも提供するほか、保管倉庫からの運送とその費用も国が支援する。
 この事業は、公明党が現場の声を聞き取りながら拡充を重ねてきた。今回の拡充についても、都議と連携する中で国会質問や政府への提言などを通じて強く訴えてきた。

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