先ずは今年の車の汚れは今年のうちに綺麗に洗車していただきました
市内で頑張っている子ども食堂さんにご挨拶^_^本当にあったかい居場所に元気に「こんにちは」っていらっしゃる親子さん。
繋がりつづけることが大事ですね!
地域のお世話になっている皆様へまた私の看板を設置してくださっている家主様へご挨拶。
「看板に向かって挨拶してますよー」
感涙しました。
暗くなってきたので道場二丁目の(有)浜中電気様へのご挨拶とともに、素晴らしいお庭のイルミネーションの写真を撮らせていただきました☃️さすが電気のプロ^_^
なにしろ皆様、師走の日々無事故で新年への準備を。
公明新聞より
お出掛けの多い年末年始、事前に防犯対策をチェック❣️
■空き巣
■「侵入に5分以上」は諦める
■ドアと窓には補助錠が有効
■放火
■家の周りは整理整頓する
■物置や車庫には鍵掛けを
安心して年末年始を過ごせるよう、しっかり準備をしてお出掛けしましょう

今日も朝から寒さ厳しい一日となりました。東北では降雪が本格的になり、無事故を祈ってます。
皆様体調管理にお気をつけください
⭐️朝は外の寒さ忘れさせる温かい道場の集いに参加させていただきました!
⭐️次は片山へ
新座市の中央公民館近くにあるうさぎの輪さんでは様々な手作り教室が行われています。
うさぎの輪さんの建物はまるで避暑地のペンションのような素晴らしいお店兼
教室になっています。
https://loco.yahoo.co.jp/place/g-JVXgTPonApA/photo/
私の黒いかばんもオーナーの本多さんの筆で大変身。
ここでも新座市文化芸術の振興について意見交換しました。入り口には私の通信も置いてくださいました✨
⭐️野寺地域の市民の方より、「保谷志木線沿いの歩道にできた窪みが原因で転ばれた」
と歩道の整備の相談いただき、安藤県議に繋げ対応を。現場が整備されており、ご相談を受けた方にご連絡しました。早速の対応に感謝です。
⭐️午後からは党の議員研修に谷地田議員と朝霞総支部からは朝霞市議の宮林議員と共に参加いたしました。
議員必携を教材に、住民の代表として選ばれた議員の使命をあらためて確認。
他の市町で活躍されている議員の皆様、先輩議員の皆様からたくさん学ばせていただきました。
一つ一つ実践を。明日も地域まわります!

令和3年11月30日に開会した第4回新座市議会定例会が本日12月17日、閉会しました。
市長提出議案24件 が提出され全て可決・承認いたしました。
(内訳)
【条例案件】 ……6件
【補正予算案件】 ……8件
【道路案件】 …3件
【指定管理者の指定に関する案件】 ……6件
【財産 案件】1件
自身は令和3年度新座市一般会計補正予算(第9号)
の賛成討論をさせていただきました。
追加議案で可決された令和3年度新座市一般会計補正予算(第10号) に計上されました、『子育て世帯への臨時特別給付金』が
12月24日には対象者に支給される予定です。
新座市では、子育て世帯への迅速な支援を目的として、支給対象者の皆様に、現金5万円の先行給付金とクーポン相当分5万円を合算して、現金10万円を一括支給することとしました。
https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/26/kosodatesetairinjitokubetsukyuuhukin.html
お知り合いのお母さんからの声⭐️いろいろ我慢我慢で頑張っている子どもに、喜んでもらえる使い方をします。
または進級にかかる準備に使わせていただきます。
等々様々な応援金になることを実感しました。

公明新聞より
衆院は9日の本会議で、岸田文雄首相の所信表明演説に対する各党代表質問を行った。公明党の石井啓一幹事長は「(先の衆院選で)国民と約束した一つ一つの課題に真剣かつ着実に取り組み、結果を出すことで国民の負託に応える」と力説し、コロナ禍で打撃を受けた国民の暮らしと経済を一日も早く立て直す政策の推進を訴えた。
【コロナ克服】石井幹事長は、新たなコロナ変異株「オミクロン株」対策について、「後手に回ることのないよう高い緊張感を持って対応を」と訴えた。岸田首相は「機動的に必要な対応を行う」と応じた。
また、石井幹事長は、経済対策に盛り込まれた困窮学生や、家計が住民税非課税水準へと急変した世帯への10万円給付について、対象者を「柔軟に認定してもらいたい」と訴えた。
2021年度補正予算案に盛り込まれた、コロナ禍で売り上げが減少した事業者に最大250万円を支給する「事業復活支援金」については、申請手続き簡素化や迅速な給付を要請。岸田首相は、過去の給付金の申請情報を活用するなどして「できる限り申請手続きを簡素化する」と応じた。
【経済再生】石井幹事長は、安定的・持続的な経済成長に向け、デジタル基盤構築の重要性を指摘。マイナンバーカード取得者に最大2万円分のポイントを付与する新たなマイナポイント制度について、自治体の準備などに配慮し、開始時期を早く示すよう求めた。
岸田首相は「新規取得に対する最大5000円相当のポイント付与は来年1月から開始する」と表明。健康保険証として利用登録した場合などへのポイント付与はシステム改修を行った上で、早期に始めるとした。
また石井幹事長は同制度を巡り、“公的給付を受け取る口座を登録すると所得情報が抜き取られる”といった誤解があることを指摘し、正確な情報の周知を要請。岸田首相は「口座を登録しても国に所得情報が把握されることはない」と明言した。
【子育て・教育】石井幹事長は、コロナ禍で特例的に18歳以下への10万円給付が実施されることに関して、「子育て・教育を国家戦略に据えて、恒久的な支援策の強化へとつなげていくことが重要だ」と力説。岸田首相は「安定財源の確保を図りつつ、必要な子育てや教育の支援を促進していく」と述べた。
【地域共生社会】石井幹事長は、複数年にわたって切れ目のない継続的な孤独・孤立対策を要請。岸田首相は「年内に重点計画を取りまとめ、これに沿って単年度主義の弊害を排し、政府一体で安定的・継続的に支援していく」と答えた。
■文通費の使途公開、実現を







