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今日から2月。今年は2月4日が立春になります。立春とは、中国で生まれた古い暦のなかで、春の始まり、そして1年の始まりのことを指します。‍♀️前日が節分となっています。
朝一でコロナワクチン接種3回目のWEB予約のお手伝いに!
無事終了さてアンケート運動へと事業主さんのところへ伺いました。
有限会社マユールさんは
2000年の設立。創業当初はネパールインド料理店として、東京で活動しておりましたが、ネパールからの酒類、食品の直輸入というそれまでなかった事業に参入し、本場の味をお届けしていらっしゃいます。

http://www.mayur.co.jp/menu.html

代表は母であり事業主であり、穏やかで素晴らしい方です。
アンケートにも快く協力していただきました。
マユールさんでミントoilをみつけ昨年の花粉の時期乗り越えました。
今日も余分に購入。ネパール産首がこった時 自己流で湿布のように使用。効いてる感じします。
その後先輩宅へ^_^勉強になりました。
本当に一日はあっという間です。日々大事に前進前進

オミクロン株の感染拡大が猛威を奮っています。
コロナ感染拡大による事業継続に影響が及んでいる事業者も多くおります。
人材確保への助成も含めて
様々な支援を。
売上減の企業に最大250万円/30%以上減も対象に。
 中小企業庁は、新型コロナウイルスの感染拡大で売り上げが減少した事業者を対象に最大250万円を支給する「事業復活支援金」について、きょう31日から申請受け付けを開始する。公明党が推進してきたもので、2021年度補正予算に同支援金の財源として2兆8032億円を盛り込んだ。業種や所在地を問わず、事業者を幅広く下支えする。

久しぶりに黒目川沿い遊歩道を通り
「公明にいざ」をお届けに‍♀️
伊藤さん!と声をかけていただきありがとうございます「市議会だよりみたよ!」
中でも嬉しかったのが小学5年生のN君にお会いし、あゝ伊藤さーん^_^と真っ直ぐな瞳で見つめられたこと。
なんてストレートな表情なんだろう
風邪ひかないようにね!と別れ、ひたすら歩きました。
黒目川では鷺と烏のおしゃべりの風景。
その後市民相談で市役所へ
お役に立てますように。
明日も寒いようです。皆様防寒してお過ごしください。

新座市内にある【いちごさんぽ園】さんにお寄りしました。愛情いっぱいに育ったいちごとドレッシングを購入!
ドレッシングは市内の十文字学園女子大学の食品開発学科 小林三智子ゼミで商品開発したもので
さんぽ園産いちごの風味と甘〜い風味がマッチングした美味しいドレッシングです!
新座市ふるさと納税返礼品にもなってます。詳しくはH P をご覧くださいhttps://www.saifuku.or.jp/farm/ichigo/index.html
社会福祉法人埼玉福祉会様が、障害のある方の働く場を創出するため新規事業として開園いたしました。最新の2段高設栽培システムを導入しておりますので障害者や高齢者等すべての人にとって高さや通路幅など、収穫しやすい環境となっております。

こんにちは。お世話になっておりますとご挨拶からアンケート用紙を広げて様々なご意見をお聴きしております。
ありがとうございます!
 新座市も「まん延防止等重点措置」の対象区域となり、1月21日(金曜日)から2月13日(日曜日)まで措置が実施されます。
埼玉県では、東京都におけるオミクロン株の市中感染の確認に伴い、令和3年12月28日より、新型インフルエンザ等対策特別措置法第24条第9項に基づき、感染リスクが高い環境にある等感染に不安を感じる無症状の県民が、県内薬局、ドラッグストアにて無料で検査を受けられます。

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0710/vtpph.html

新座市に隣接する東京都では店舗によっては、検査を希望する方で大変混雑しており、予約無しで検査を受けられない店舗も発生しているそうですのでご確認ください。
公明新聞より
企業の賃上げに向けては、従業員の賃金アップに積極的な企業に対し、法人税から一定割合を控除する税制を抜本的に強化します。公明党の主張を踏まえ控除率を現行の15%から大企業で最大30%、中小企業で同40%に引き上げます。
 中小企業では、雇用者全体の給与総額を2・5%増やした場合、控除率を30%とし、従業員の教育訓練費を1割以上増やした場合には、控除率をさらに10%上乗せします。
 税制による支援と合わせて、販路開拓を支える「持続化補助金」や「ものづくり補助金」に特別枠を設け、業況が厳しい中でも賃上げに取り組む中小企業や小規模事業者を優先的に採択したり、補助率や上限額の引き上げなどの支援を行います。
 公明党は、法人税を納めていない赤字企業が賃上げに挑戦する場合も支援するよう政府に要望していました。

2022年の中で地球からもっとも遠い満月「ウルフムーン」とは、アメリカの先住民が季節を把握するために「各月の満月」に名前を付けたもので、農事暦によると1月の満月は「WolfMoon(狼月)」と呼ばれている。その他、2月は「SnowMoon(雪月)」、3月は「WormMoon(芋虫月)」、4月は「PinkMoon(桃色月)」等、すべての月に名前が付いているそうです
アンケート運動にご協力いただいた地域の方を訪問途中夜空を見上げました。
月と街のイルミネーションが綺麗です。
知人にアンケートをお願いしたところ
同居しているシングルマザーで頑張っている娘さんが協力してくれたとのこと。
子育てに全てが必要な政策!その中でも
と3項目選んでくれた項目。幼子の将来と健康を願う政策
大切な生命を守り、子どもたちが希望と目標が持てる安全・安心な社会にとアンケート運動の重要性を感じています!
昼は団会議へ。その前に新座市立第四小学校 チロルの森で開催中のアニメーション映画監督有原様が展主の
手作りアニメーション&セル画展を観賞してきました。
絵が動き出す。絵に生命が吹き込まれていく、表情など手に取ってみれるので
楽しんでおりましたら生徒さんが集まってきて一緒に盛り上がりました。
貴重な展示に感謝です#チロルの森
まだまだこれからアンケート運動を通して皆様からのお声を聴いてまいります。

 1995年1月17日早朝に兵庫県南部地域を襲った阪神・淡路大震災。都市を壊滅させ、6434人の尊い命を奪いました。
あらためて心よりご冥福をお祈り申し上げます。
そして、自助と地域コミュニティーを中心とした共助が大切である事など防災に対する意識を高めるため何ができるか、実生活に活かしていきたいと考えました!

大学入学共通テストも2年目となりました。明日15日(土曜)、16日(日曜)に実施されます。ただでさえ精神的身体的に気をつけなければならないうえコロナ感染症対策と体調管理のご苦労は想像を超えるものです。受験生またご家族の無事故・健康・大勝利を心から祈っております。
また大雪や荒れ模様で日々雪との闘いの地域の皆様の無事故も。
今日は
アンケート運動移動中冷たい風に立ち向かいました。
アンケート運動での対話ができるので気持ちは春です。
黒目川沿いの桜の木に「春を楽しみにしてますね」と心で声かけ‍♀️
企業の社長さんからコロナで未入国状況になっている外国人の人材について、人手不足により長期になりますと仕事に支障をきたすため、外国人の技術者入国についてのご要望がありました。
同時に今日の公明新聞にも現場からの声が、是非改善をお願い致します。
嬉しい報告がもう一つ滋賀のお孫ちゃん
保育園から選ばれ3歳児コーナーで絵画展に展示されたとのこと!
お絵描き大好きで楽しませてくれます。
さぁ明日も皆様のお声聞きにまいります^_^

本日1月10日
新座市では「令和4年成人式」が無事開催。1,623人の皆様が成人の節目を迎えられました。おめでとうございます
公明党新座市議団と安藤ともき県議は
成人の日をお祝いする街頭演説会を志木駅南口において行いました。
公明党は、青年委員会を中心に若者と政治家が一体となった各種活動を展開してきました。
若い世代の多くの課題を克服するために、ユーストークミーティングやボイスアクションなどを実施し、具体的な提言に基づく政策を着実に実現してきました。
例えば、若者にとっては欠かせない携帯電話の料金引き下げや無料Wi-Fiの拡充、自治体や企業等による奨学金返還支援拡大、不妊・不育症に対する支援拡大、家庭・企業・教育現場等における心のケアのための相談体制強化、ネット上の誹謗中傷を防ぐための関係事業者による自主的な取組の推進などです。
これからも青年の声もお聴きし応援してまいります。

新成人の皆様
おめでとうございます㊗️
新座市では、新成人の皆様の門出を祝福し、今後の更なる活躍を祈念して「令和4年成人式」を開催します。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、令和4年成人式は、体温測定、マスクの着用等の対策を講じた上で、各中学校区別に全3回の分散開催とし、式典内容を簡素化して実施します。なお、感染拡大状況によっては、開催内容の変更、又は開催中止となる場合もありますので、御了承ください。
令和4年1月10日(月曜日)成人の日
〈第一回〉 受付開始 午前10時00分  開式 午前10時15分(対象:第三中学校区・第四中学校区出身者及び同学区域にお住まいの方)
〈第二回〉 受付開始 午前11時25分  開式 午前11時40分(対象:第五中学校区・第六中学校区出身者及び同学区域にお住まいの方)
〈第三回〉 受付開始 午後0時45分   開式 午後1時(対象:新座中学校区・第二中学校区出身者及び同学区域にお住まいの方)
公明新聞より
あす10日は「成人の日」。将来に漠然とした不安を抱えていると言われる現代の若者たちへ、医師の鎌田實氏、女優の中江有里さん、公明党の太田昭宏常任顧問の3氏から、エールを送ってもらいました。
一部抜粋
■自分を大切にし、1%でいい。誰かのために生きてみよう/医師・作家 鎌田實氏
■負けを恐れずに。将来はあなたの足元から続く道/作家・女優 中江有里さん
■現実逃避せず、常に一歩踏み込む努力続ける人に/公明党常任顧問 太田昭宏氏

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