本日、新座市制施行50周年記念式典が
ふるさと新座館ホールにて開催されました。
本市は昭和45年11月1日に市制を施行して以来、本日をもって50周年を迎えます。新型コロナ感染防止対策を最小限の参加者で行われました。
新座市を築いてこられた先人の皆様のご尽力とご苦労があっての50周年,大和田町、片山村時代の新座市の貴重な写真も拝見し、あらためて新座市の歴史、発展に感動いたしました。
発展の背景には時代時代であったであろう困難もあった事と思います。今国難とも言われるコロナ禍、新座市の乗り越えなければならない課題に全力あげて公明党市議団の皆様と取り組んで参ります。
式典終了後
令和3年度 予算編成並びに施策に関する要望書を市長へ提出いたしました。

10/27(火)☁️時々☀️
昨日は雪化粧した富士山が庁舎からうっすらと見えました。午前中から団議がスタート、盛り沢山の議題に集中気づけば夕方になっていました
今日も引き続き団議。夜は西田県代表をお迎えし、総支部大会が開催されます。今日も元気に頑張ります。
公明新聞からの抜粋
1991年に育休制度が法制化され、まもなく30年となります。85年、当時野党だった公明党の主導で、他党に先駆けて独自の法案を国会に提出した経緯もあり、育児休業法が成立しました。男女共に育休が取れる画期的な法律です。その後、制度の拡充に伴い、女性の取得率は上昇しましたが、男性は2005年まで1%未満と低迷。徐々に男性の育休取得率は向上してきているものの、19年度の育休取得率は7・48%と1ケタ台にとどまっているのが現状です。
職場で事例を作るには仕事の仕方や環境作りを目標を明確にして取り組む事が必要だと思います。

10/26(月)☀️
昨日もポスティングに歩きました。
秋晴れの中、お出かけや散歩されている方が多く感じました❣️
途中
新座市で子育てにもっと「頼れる」場所を、モットーに活動。
ご自宅の中で親御さんが孤立してしまわないように、乳幼児や親御さんの生活リズムに配慮したイベントを展開している
オハナ合同会社主催の[ジャンボリinにいざ]の見学に行って参りました。
コロナ禍で集い合う事も少なくなり
心と心に距離が自然にできてしまいがちになっているとき、子育てに悩み孤立してしまう場合が多くなっていると思います。代表の佐野さん自身もおさなご育児中素晴らしい取り組みを応援したいと思いました❣️
今日は団会議です。行って参ります
皆様も無事故、お元気で

10/25(日)☀️
おはようございます。
今日は秋晴れが期待できそうですね
ここ数日
通信ポスティングさせていただき、地域の皆様の声をお聴きしています。
町内会自主防災会主催の防災訓練の中で様々話題になり、避難できる広い公園があれば。とのご要望もありました。
また、いつも元気をいただく地域の方のご自身がコーディネートされたお庭を見学
今日の公明新聞より
「さらに子どもが欲しい」。明治安田生命保険が15日に発表したアンケート調査によると、乳幼児のいる既婚男女のうち、こう答えた人の割合が30・5%と前年の21・3%を大きく上回りました。 幼保無償化は、全ての3~5歳児(就学前3年間)と住民税非課税世帯の0~2歳児を対象に、保育所や幼稚園などの保育料を無償(上限額あり)にする制度です。公明党は認可外施設や幼稚園の預かり保育の無償化も前に進めました。 幼保無償化は、全ての3~5歳児(就学前3年間)と住民税非課税世帯の0~2歳児を対象に、保育所や幼稚園などの保育料を無償(上限額あり)にする制度です。公明党は認可外施設や幼稚園の預かり保育の無償化も前に進めました。
さらに明るい希望いっぱいの社会になる事を願って!
寒暖差にくれぐれも気をつけてください。

コロナ禍の影響が男性よりも女性に強く現れる傾向にあるとのこと。
総務省の労働力調査によると、8月の就業者数は男性が前年同月比で27万人減少したのに対し、女性は48万人も減っている。非正規で働く女性の割合が、男性よりも多いことなどが理由の一つとして考えられる。
外出の自粛や雇用環境の悪化に伴い、生活が困窮したり心身に不調を来しても、孤立して周囲に助けを求められないケースが多いことも想定されている。
孤立は心身の健康や経済等々人生において影響を及ぼします。
自身の未来設計をたてられるよう身近かな声かけ相談窓口が大事になります。
明日はお天気が回復するとのこと。
公明にいざとちさこ通信お届けに地域を回ります❗️






