緊急事態宣言により時短営業に協力するも、宣言解除になった後の経営も心配と
不安定な日々を送る事業者の皆様の現状を思うと一刻も早く安心と希望の生活が送れるようになって欲しい。
そのためにも油断なく感染予防に努めて行動しなければ。
今日の公明新聞に紹介された支援を地域の大事な事業主さんにお届けに♀️♀️
経済産業省は10日、緊急事態宣言に伴う飲食店の時短営業や外出自粛の影響で売り上げが半減した中小事業者向けの「一時支援金」について、概要を公表した。公明党の強い主張を受け、幅広い事業者を対象に支給する。
今年1~3月の売り上げが前年か前々年と比べて1カ月でも50%以上減ったことを条件に、中堅・中小企業など法人に最大60万円、個人事業者に同30万円を給付。財源として、テナント賃料などを補助する「家賃支援給付金」向けの予算の一部や、新型コロナウイルス対策の予備費を活用する。申請は、3月初旬から専用ホームページで受け付ける

2/10(水)☀️
コロナ禍感染防止への配慮やワクチン接種の進捗状況、生活の困窮等々課題がたくさんある中、市民相談を受け全てがすぐに解決できないことでも寄り添い続けることが大事だと実感しています。
市内でもシニアむけ初めてのスマホ教室が開かれていたり、経済支援にしても電子申請であったり、使いこなせるまでが大変です。
デジタル化で格差が広がらないよう、応援体制が必要と思います。
今日の公明新聞より
山口代表は、デジタル化の推進について、「かねてから菅義偉首相から方針が示され、その具体的な取り組みを法案として仕上げた。どのようなメリットが国民にあるのか丁寧に説明し、デジタル技術の普及とシステムの確立を図りたい」と力説した。
デジタル技術になじめない高齢者などに対しては、講習会の実施や補助者の活用などといった取り組みを通じてデジタル技術の活用を促していく必要性を指摘。その上で「国会の議論でも、これを掘り下げてデジタル化が成功するよう国を挙げて取り組む必要がある。公明党のネットワークを生かして実際の地域や現場で、きちんと利用できる基盤を作り上げていきたい」と語った。
サァ今日も皆様お元気でお過ごしください

2/3(水)☀️
今日は立春でした。
菅総理は昨日緊急事態宣言を発出中の11都府県のうち、栃木県のみを7日に解除し、10都府県については3月7日まで延長すると表明。
コロナと闘い抜く日々が続きます。
年末交通量多い道路の整備のご相談を受けておりました。騒音にもつながることから安藤県会議員にもご相談、整備されました。
今日の公明新聞より
参議院議本会議での審議で
秋野氏は、今回の改正案で宿泊療養・自宅療養の法的根拠を示したことに触れ、「訪問診療と訪問看護を組み合わせるなど療養の質を上げた政省令やマニュアルの改正が必要だ」と指摘した。
田村憲久厚生労働相は、宿泊療養などに関する基準を定める省令改正を行い、マニュアルなどで示すことを検討していると明らかにした。
また、秋野氏は、感染症に関する国の調査・研究について、国が積極的に臨床研究も含めて実施する必要性を強調した。
看護師の確保を進め
宿泊療養・自宅療養の不安が広がらないような体制をお願いしたいです。

2/1(月)☁️
今日から2月が始まります。如月(きさらぎ)の由来は、まだまだ寒さが厳しい時期ために、更に衣を重ね着するという意味から「衣更着(きさらぎ)」になったという説が最も有力とされています。また
中国の2月の異名「如月(にょげつ)」には、寒い冬が終わり、春に向かって万物が動き始める時期という意味があります。
秋田に住んでいた頃一番寒さが厳しい2月が過ぎるとふきのとうが顔を覗かせ雪解け春3月はわくわくしていた記憶があります今年は豪雪で大変な故郷の皆様には春は待ち遠しい事と思います。
自分自身コロナ禍で行事も削減され季節感が乏しくならないよう、花々や風景を大事に観て活動していきたいと思います
今日の公明新聞から
備蓄米「子ども宅食」に
農水省が無償交付、受け付け開始/公明が推進
新型コロナウイルスの感染拡大で子ども食堂の運営が難しくなっていることを踏まえ、農林水産省は、経済的に苦しい子育て家庭に食品を届ける「子ども宅食」にも政府の備蓄米を無償交付することを決め、運営するNPO法人など団体の申請受け付けを2月1日から始める。
今日も皆様お元気で

1/21(木)☀️乾燥にご注意ください。
昨日は、通信のお届けに地域を歩きました。ワクチン接種の着実な準備が進む中飲食店さんのほとんどが時短協力の貼り紙をはり、酒屋さんはじめ飲食店に関わる様々な業種の自営業の方にも影響が及んでいます。
黒目川の遊歩道はジョギング♀️♂️の方と高齢者のウォーキングの方が多く感じました。体力維持の努力は大事ですね途中ばったりお知り合いのご夫婦にお会いし、ご要望もいただきました。
一つ一つ前進できるように努力します!
今日の公明新聞より
今後、学級数に応じた正規教員の枠である「基礎定数」が増える。これまで各都道府県は、少人数指導など政策目的に応じた「加配定数」による非正規教員の追加配置を重ねてきたが、正規採用の枠を増やせる意義は人材確保の面で大きい。
今日も皆様お元気でお過ごし下さい
#公明新聞電子版





