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午前中は片山農産物直売所へ地域を回り汗だくに
午後は通信配布と平和展に展示されている森 志らべ先生の作品を拝見してきました。
あっという間に黒い雲に覆われて雷⚡️が!少し雨宿りし雨雲レーダーチェック
晴れ間をみてダッシュ
途中太陽と虹が現れました。
雲も2種なんとも自然の変化にはかないません。
SDG s 13番目のゴール「気候変動に具体的な対策を」を実感した一日でした。
「ちさこ通信」この度はご支援者の皆様よりリクエストいただき地域別に作成
これから皆様へお届けにまいります。
皆様熱中症にはくれぐれもお気をつけてくださいませ

今日は子どものまた子育て中のパパママの居場所について意見交換させていただき、学ぶことばかり。
私の子育ての時とは環境が整ってきた事もありますが、生まれたばかりの子育てのお手伝いはまだまだ、母が1人踏ん張らないといけない場がほとんどです。
最近ではパパが日曜日お買い物におさなごの手を引いている姿や自転車に乗せている姿はよく見かけますがずーっと子どもと遊ぶ場所は果たしてあるのでしょうか。
伊藤さん、雨の日子どもと二人っきりで煮詰まるときがあるので近くのコミセンに遊びに連れていけるお部屋作って欲しいなぁ☔️とのご要望も。
子どもが安心して安全にしかも育児中の親御さんがほっとできる場所たくさんある街を目指したいです!
あっ!それから市民の方からご要望いただきました人生の総決算の計画にと新座市が作成した(自分らしくいきるために)是非ご活用を。https://www.city.niiza.lg.jp/uploaded/attachment/42941.pdf
サァ出来ることから一つ一つ挑戦を。

本日7月5日 公明党新座市議団は
6月28日に千葉県八街市の市道で下校途中の小学生の列にトラックが突っ 込み、5人の児童が死傷した下校中の交通事故がおきたことにより
学校に通 う児童・生徒が車社会の危険なリスクを回避するため、本市でも児童・生徒がより安全 に登下校できる環境整備を進めるため、市、教育委員会、学校、そして保護者・地域の 皆様で、改めて児童・生徒の目線に立った通学路の安全総点検を実施、交通安全対策の実施等以下の内容の緊急要望書を並木傑市長 金子廣志教育長に提出いたしました。
要望内容は
一、通学路の安全総点検により、危険個所の改善を計画的に実施すること
一、県道が多い本市では、県と連携して交通安全対策を実施すること
一、スクールゾーンの取締り強化を警察に要望すること
一、「ゾーン30」の設置拡大を警察に要望すること
一、飲酒運転の撲滅運動を警察と連携して実施すること
一、交通指導員を設置必要箇所に配置すること
一、児童・生徒への交通安全指導を継続して実施すること

静岡県熱海市で本日土石流が発生して約20人が安否不明になっている災害で、熱海市は3日夜、女性2人の死亡が確認されたと発表しました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
被災されたかたが一刻も早く救助されますように願います。
新座市でも長い期間豪雨や雨天が続き
心配でした。
改めて土石流の怖さを知りました。
これから豪雨災害や台風時の災害、熱中症等気をつけていかなければなりません。
明日は都議会議員選挙投票日!
「公明党にがんばってもらわないとね!」
と真心からのご支援をいただき、感謝の思いでいっぱいです。
心より感謝申し上げます。
街々に七夕飾りがエールを送ってくれているかのようでした。

都議会公明党の素晴らしい実績あらためて凄い❗️
少子高齢化への対応を見ても都議会公明党の豊富な実績は他の追随を許さない。
子育て支援策のうち、例えば児童手当は、都議会公明党の粘り強い主張が実り、1969年に都独自の制度として実現、72年に国の制度になった。都議会公明党の先見性を示す実績と言えよう。
94年に3歳未満児を対象に開始された子ども医療費助成制度は、2007年10月には中学3年生までに拡大。これは全国屈指の手厚い水準だ。
都の私立高校授業料の実質無償化は、17年度に年収約760万円未満の世帯を対象にスタート。20年度には、国が年収約590万円未満の世帯を対象に実質無償化したことを受け、都は年収約910万円未満の世帯まで拡大した。
コロナ禍で出産や子育てに奮闘する家庭に、子ども1人当たり10万円分の育児用品などを提供する「出産応援事業」も好評を博している。
高齢者もしっかり支えている。70歳以上の都民が都営交通などを利用できる「シルバーパス」は、18年度に対象者の半数近い約103万人に買い物や通院などで利用された。都議会公明党は制度の存続を訴え続けてきた。
都は今年度、高齢者の肺炎を予防する肺炎球菌ワクチンの定期予防接種費用を補助する。これも都議会公明党が推進したものである。
がん対策では、拠点病院や先端機器などの医療体制の拡充を進めた結果、都内で75歳未満のがんによる死亡率は04年から19年までの15年間で3割近くも減少した。
都議会公明党は今後4年間で実現をめざす政策として▽第2子の保育料無償化▽高校3年生までの医療費無償化▽高齢者の肺炎球菌ワクチン接種の無償化――の「3つの無償化」を掲げている。
こうした政策も、都議会公明党は実績の裏付けをもって訴えることができるため、他党とは説得力が格段に違う。
東京の福祉をさらに前進させるためにも、公明23候補の勝利が不可欠だ。
我が家の玄関では新座市地域応援プラスクーポンでNOBUさんから購入した百合や花々達が見送り 出迎えてくれてます!

公明新聞一面をみていてもたってもいられなくなりました。
長橋けいいち候補の連日の訴えをお聞きし、私自身も語らなければと決意しました。
東京完勝にむけ、最後の最後まで語り抜きます✊️

地域のお花屋さんNOBUさんで地域応援プラスクーポン使い、綺麗な百合の花購入しました!
NOBUさんでは定期的にフラワーアレンジメントの教室も開催。今はマンツーマンで行っているそうです
残ったクーポン使い市内のお店の応援してまいります。
がんばろう!新座

近隣の農家の方から畑脇の道路工事現場の除草をしてほしい。とのご要望があり県道であったので安藤県議会議員にご相談。
早速除草作業が行われ安心しました。
 本日の公明新聞主張より抜粋
窮状を訴える子ども食堂の声を受け止め、国会質問などを通じて政府に対応を求めてきた。その結果、昨年5月に子ども食堂への無償提供事業が実現、今年2月には子ども宅食も対象に加わった。
 さらに今回の提供枠拡大については、都議会公明党が各地域の公明議員と共に子ども食堂などの状況を調査し、寄せられた声を国会議員につないで実現した。他党にはない公明党の「ネットワークの力」を発揮した実績と言えよう。
 このほか都議会公明党は、コロナ感染防止のため施設内での食事提供を休止し、配食・宅食の活動に移行した子ども食堂に対する支援を強化するよう都に要望。都の2021年度の補助が年12万円から同60万円に増額された。
 NPO法人全国こども食堂支援センターむすびえ(湯浅誠理事長)の調査によると、全国にある子ども食堂は昨年12月段階で約5000カ所に上り、16年から4年間で約16倍も増えている。
 その担い手の多くはボランティアだ。行政がしっかりと支えるべきである

6月の定例会で新座市内で展開されている子ども食堂の運営の支援について質問と提案をさせていただきました。
今日は志木市のNPO法人「志木のまいにちこども食堂」
の代表 山下悦子様に貴重なお話をお聞きしました。
公明党志木市議会議員の西川議員、今村議員と山下代表とのやりとりからも学ぶ事がたくさんありました。ありがとうございました
子どもが食堂に来るのが楽しみ!となるような居場所、迎え入れる方々の温かい真心。
お話伺っている最中にも野菜やお菓子などさしいれがありました。
立ち上げ準備は
当初山下代表お一人からのスタート✨今ではこどもを応援するたくさんの方がいらっしゃるそうです。
多様に展開されるアイディアあふれる山下代表のお話はとってもエネルギッシュでした!私も一歩一歩新座市の子ども食堂の応援団の一人として頑張ります。
以前からのお知り合いこくまんさんに寄りお米とトマトジュースを購入!
お店にあった懐かしいそろばん!
少しはじかせていただきました。
算盤塾に通ってたとき思い出して

6月の定例会で新座市内で展開されている子ども食堂の運営の支援について質問と提案をさせていただきました。
今日は志木市のNPO法人「志木のまいにちこども食堂」
の代表 山下悦子様に貴重なお話をお聞きしました。
公明党志木市議会議員の西川議員、今村議員と山下代表とのやりとりからも学ぶ事がたくさんありました。ありがとうございました
子どもが食堂に来るのが楽しみ!となるような居場所、迎え入れる方々の温かい真心。
お話伺っている最中にも野菜やお菓子などさしいれがありました。
立ち上げ準備は
当初山下代表お一人からのスタート✨今ではこどもを応援するたくさんの方がいらっしゃるそうです。
多様に展開されるアイディアあふれる山下代表のお話はとってもエネルギッシュでした!私も一歩一歩新座市の子ども食堂の応援団の一人として頑張ります。
以前からのお知り合いこくまんさんに寄りお米とトマトジュースを購入!
お店にあった懐かしいそろばん!
少しはじかせていただきました。
算盤塾に通ってたとき思い出して

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