menu

今日は定例会の休会日 市民相談に対応その後企業訪問へ‍♀️途中要望いただいていた馬場桜公園の除草作業が実施されており眺めていましたらなんとキツネのカミソリがすくっと生息しており除草の際その部分を残してくださった配慮に感動^_^思わず写真を撮ってしまいました!
健康器具の周りの
落ち葉を見て秋を実感。地域内の
新座市立第四小学校の特別教室並びにある空間は
チロルの森ギャラリーとして活用されております。
市内在住 画家の森 志らべ先生よりご案内いただきましたアーティスト虹丸様のボックスアート鑑賞させていただきました。
児童が楽しんで鑑賞しているそうです。
そして教頭先生が創作の真心こもったオリンピアの皆様の歓喜の姿の切り抜き
コロナ禍にあって元気になる出来事がたくさん市内にはあること発見。
定例会は明日から一般質問に入ります!
原稿チェック頑張ります。

今日は定例会の休会日 市民相談に対応その後企業訪問へ‍♀️途中要望いただいていた馬場桜公園の除草作業が実施されており眺めていましたらなんとキツネのカミソリがすくっと生息しており除草の際その部分を残してくださった配慮に感動^_^思わず写真を撮ってしまいました!
健康器具の周りの
落ち葉を見て秋を実感。地域内の
新座市立第四小学校の特別教室並びにある空間は
チロルの森ギャラリーとして活用されております。
市内在住 画家の森 志らべ先生よりご案内いただきましたアーティスト虹丸様のボックスアート鑑賞させていただきました。
児童が楽しんで鑑賞しているそうです。
そして教頭先生が創作の真心こもったオリンピアの皆様の歓喜の姿の切り抜き
コロナ禍にあって元気になる出来事がたくさん市内にはあること発見。
定例会は明日から一般質問に入ります!
原稿チェック頑張ります。

令和3年第3回新座市議会定例会において総務常任委員会が昨日開会しました。
付託議案に係る審査
・議案第65号 新座市手数料条例の一部を改正する条例
・議案第70号 令和3年度新座市一般会計補正予算(第6号)〔分割〕
・議案第75号 令和2年度新座市一般会計歳入歳出決算認定について〔分割〕
陳情に係る審査及び採決
・陳情第5号 陳情第6号
付託議案に係る採決 を行います。

しっかり質疑.審査し、採決いたします。

コロナウイルスの感染拡大の収束を願って日々ワクチン接種の件治療薬の件ワクチン接種会場の件等、お問い合わせやご相談に対応。
安心安全の日々を皆様がおくれる時が来るまで頑張らないとです!
新座市では
新型コロナウイルス感染症の自宅療養者やその同居家族を対象に、約3日分の食料品(レトルトご飯、飲み物など)や日用品の提供やパルスオキシメーターの貸出しを行います。
 ※親族・知人に頼れる、又はネット通販などご自身で食料品等の調達ができる方は対象外となります。
   自宅療養者等支援案内チラシ (別ウィンドウ・PDFファイル・398KB)
受付開始日
 令和3年9月2日(木曜日)
対象者
 市内在住で家族、親類や知人等による生活支援が受けられない、ネット通販ができない以下の方
・新型コロナウイルス感染症陽性者で自宅療養をしている本人及びその同居家族
※すでに埼玉県から支援をうけている方は対象外となります。
※ネット通販等ご自身で食料品等の調達ができる方は対象外となります。
申請方法
 新座市保健センターにお電話ください。
 状況を聞き取りのうえ、支援を行います。
 新座市保健センター 電話:048-481-2211(平日8時30分から17時00分)
※療養状況の確認のため、朝霞保健所に問合せをする場合があります。 
支援内容
 申請後、下記の食料品・日用品等をご自宅に配送します。(平日のみ)
 ○ 食料品 ※アレルギー等への対応はしておりませんので、ご了承ください。
 内容例: パックごはん、即席みそ汁、レトルト食品(お湯で温めるもの)、ゼリー、飲み物等
 ※中身は選べません。
 ○ 日用品 ※必要に応じて提供します。
 ※ご希望に添えない場合があります。
 ○ パルスオキシメーター
自宅療養中の陽性者本人に2週間程度(療養期間中)貸し出しを行います。
※取り扱いには注意し、次回使用される方のためにも大切にお使いください。また、使用後は速やかにご返却ください。

昨日(8/27)令和3年第3回新座市議会定例会が開会されました。9月27日が閉会日となります。
私自身の一般質問の日程は9月13日(月)
2番目となります。
ご相談またご意見をいただいたお声をもとにしっかり取り組んで参ります
市民の方からコロナに感染した際の自宅療養についてのご心配のお電話をいただいております。
市として新型コロナウイルス自宅療養者とその家族に対し、食料品の支援を実施します。
準備が整い次第開始されますので情報は改めてお伝えいたします。
新型コロナウイルス感染症の陽性が判明してから、県の支援を受けられるまでには数日を要することから、それまでの間、自宅で過ごすために必要な食料品の調達が困難な方に対し、市が提供するものです。
話題は若者のワクチン接種についてですがニュースで
都は、予約なしで接種が受けられる施設を渋谷区立勤労福祉会館に27日に開設したが、未明から希望者が並ぶなどして混乱。そのため、28日からは先着順を取りやめて抽選に切り替えた。と伝えられています。
若い方のワクチン接種希望の実態が現れています。
今日の公明新聞より抜粋
都議会公明党(東村邦浩幹事長)は若者の早期接種体制づくりを推進。24日に実施した知事への緊急要望では、渋谷の若者接種センターでの希望者が多いことを想定し、「早めに新たな接種会場を検討すべきだ」と主張していた。

SNSで悪徳商法の被害者は見えづらく自己申告がないと救えない。
学生のうちに防ぐためには消費者教育が重要と考えます。
公明新聞主張より
来年4月からの18歳成人を前に、さまざまな準備が進んでいる。その中でも特に、社会的経験の乏しい18、19歳が悪徳商法の被害に遭い、高額な負債で生活破綻に陥ることを防ぐための消費者教育が重視されている。
 政府は今、「成年年齢引き下げに伴う消費者教育全力キャンペーン」を実施中で、先週は法務省が消費者教育の応援として「教員向け法教育セミナー」をオンラインで開催した。政府は18、19歳が「社会の主体者」「賢明な消費者」として雄飛できるよう、しっかり支援する必要がある。
 現在、未成年の18、19歳は仮に悪徳商法に引っ掛かったり、セールストークにつられて高額な商品の契約をしても、親の同意がなければその契約を取り消すことができる。これが未成年者取消権だが、成人になると使えない。
 しかし、18、19歳が契約について正確な判断をすることはなかなか難しい。そのため政府は、消費者契約法を改正し若年者を守る制度を導入済みだ。例えば「この講座を受けないと君の将来は開けないよ」などと言って若年者の不安感をあおったり、また、恋愛感情など人間関係を悪用して結んだ契約は取り消せることになっている。
 しかし大事なことは、被害の救済よりも「賢明な消費者」として悪徳商法を見抜く力を養うことだ。ここに消費者教育の意義がある。
 18歳成人に向けた環境整備を担う関係府省庁連絡会議に先月提出された18歳成人の浸透度調査(調査は3月実施)によると、成人が結んだ契約は「原則として取り消すことができないことを知っているか」との問いに、16~17歳の43・3%、18~19歳の49・3%が知らなかった。消費者教育が全国の高校に広がったのはようやく昨年度からで今年も継続される。さらなる成果を期待したい。
 2009年に法制審議会(法相の諮問機関)は、18歳成人の意義について「若年者が将来の国づくりの中心であるという、国としての強い決意を示すことにつながり、若年者および社会にとって大きな活力をもたらすことが期待される」と述べた。
 新しい日本のスタートに消費者教育も貢献してほしい。

昨日 公明党新座市議団 では並木傑市長に「生活の足として市民の皆様が頼れる新たな地域公共交通の運行を求める」要望書を提出しました。
にいバスのダイヤ増便や停留所増設など更に充実した運行形態とし、それを補完するためデマンド型交通を本格的に導入して、福祉バスの観点から交通不便地域の解消を図ることを含め8つの項目を要望致しました。
今までも公明党市議団が幾度も訴えてきたデマンド型交通です。地域の皆様からも高齢化で免許返納した際足の確保をしていただきたいと要望を受けておりました。
皆様の移動手段が充実されるようこれからも声を届けてまいります。

 本日、76回目の終戦記念日を迎えました。
 先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々に謹んで哀悼の意を表し、ご遺族ならびに今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。
 新型コロナウイルス感染の収束に向け、不自由な接触制限が要請されている中での鎮魂の日となりました。コロナ禍の閉塞感において国内では社会的孤立が一層進み、国際社会では協調を衰退させる分断と相互不信につながる事態も生じています。平和の基盤を守るのは政治の使命です。公明党は、コロナ禍の収束を何よりも最優先課題として、国民の命を守り、暮らしに安全と安心を取り戻すために全力を尽くしています。そして、ワクチン接種の推進とともに国産ワクチンおよび治療薬の開発支援などを進め、感染症を乗り越えた後、日本経済の再生を確実なものとすべく総力を挙げています。
 東京五輪は残念ながら史上初の無観客開催となりましたが、このことは古代五輪の起源が戦乱と疫病からの復興を願った祭典であったという事実を改めて思い起こさせました。この五輪精神を受け継ぐ今回の大会をコロナ禍克服への再出発の機会とし、世界各地で今なお続く紛争の終結に向けた契機ともなるよう公明党は尽力します。
 24日からはパラリンピックが始まります。東日本大震災からの復興の象徴として、そしてコロナ禍に世界が立ち向かう“絆”としての東京五輪・パラリンピックを、戸惑い悩みながらも開催した経験は、日本そして世界にとっても新たな誇りと自信になるでありましょう。加えて、この祭典で体現しゆく平和と調和の精神を、わが国のレガシー(遺産)として永く生かしていくことが重要だと考えます。
 世界では、今年1月に発効した核兵器禁止条約が核廃絶への機運を高めています。公明党は同条約を「核兵器を初めて違法として禁止した画期的な国際法規範」として高く評価します。また、同条約は唯一の戦争被爆国である日本の広島・長崎のヒバクシャの皆さんたちが「被爆の実相」を長年にわたり語り継いできた熱意の結晶でもあります。公明党は明年3月に開催される締約国会合への日本政府のオブザーバー参加を強く求め、核保有国と非保有国間の橋渡し役を担うよう訴えてまいります。
 さらに、原爆の惨禍を無言のうちに語る被爆建物「旧広島陸軍被服支廠」などの原爆遺構の保護も求めてまいります。
 コロナ禍によって世界は改めて国際協調の重要性を確認しました。日本は、感染症対策に苦しむ新興国へワクチンを供給する国際枠組み「COVAXファシリティー」を促進し、世界規模での社会活動の正常化を推進しています。また、異常気象がもたらす自然災害を紛争や飢餓などと同様に「人間の安全保障」への脅威として捉えることも重要です。日本が掲げる「2050年の温室効果ガス排出実質ゼロ」を達成するために、再生可能エネルギーの普及・促進に全力で取り組みます。
 終戦記念日にあたり、公明党は、この半世紀余、「平和の党」として闘い抜いてきた使命と責任を肝に銘じ、コロナの世界的大流行の試練を克服し、世界の平和と人類の繁栄に貢献する国づくりにまい進していくことを、重ねてお誓い申し上げます。
 2021年8月15日
 公明党

保谷志木線沿いの野寺1丁目側に設置されているカーブミラーの向きが変わってしまっており保谷志木線に合流する車にとってはとても危険な状況になっていました。
住民の方よりご連絡いただき即担当課に繋ぎ改善されました!ご連絡ありがとうございました。
これからも地域の安全対策に努めてまいります。

昨日5日は市民相談の件を担当課に繋がせていただきました。解決に向けて動いていきます。
午後は、企業訪問に伺いました。応接セットのガラスのテーブルの下には訪問先の企業さんの広告が掲載された日の公明新聞が置かれていました。
社長の真心に暑さも吹っ飛びました。
あらためて今日という一日を大事にしてまいります。そ し て
今から76年前の昭和20年8月6日に広島市に、同月9日に長崎市に原子爆弾が投下されました。
唯一の戦争被爆国日本の使命は大きいです。
皆大事な生命です。
公明新聞より
山口代表は、核禁条約に対する基本的な考え方について「当面は締約国会合にオブザーバーとして参加し、唯一の被爆国として積極的に貢献するとともに、中長期的には日本が批准できるような安全保障環境をつくり出すべきだ」との見解を表明。その上で、核軍縮・非核化に向けて「核禁条約発効の機運をどう生かすか。その道筋を示すことは安全保障上の利益のみならず、唯一の戦争被爆国・日本の役割だ」と指摘した。

Twitter
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者