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市民の方から野良猫の繁殖のご心配のお電話がありました。
早速 ボランティアでさくらねこ無料不妊手術事業に繋げてくださるNさんと現場へ。
猫が集まる一つの場所のオーナーさんに共に語り許可をいただき対策の準備のお約束ができました。
不妊手術までは根気のいる作業があります。長年ボランティアをされているNさんは只々繁殖で疎まれ殺処分される子猫の命を減らしたい。即行動です!
道々Nさんとの対話でなんとお互いの子どもが同じ幼稚園出身で、共通の知り合いがいることがわかり感動しました。

新座市では野良猫によるトラブルをなくす試みとして、公益財団法人どうぶつ基金による無料不妊手術事業(さくらねこ無料不妊手術事業)と地域猫活動を紹介しております。
公益財団法人どうぶつ基金から無料不妊手術チケット(以下「チケット」といいます。)の交付が受けられるよう行政枠の登録をしており、このチケットにより、協力病院において野良猫に無料で不妊手術を受けさせることができます。ただし、市からの交付に当たっては一定の条件があり、条件に合致しない方には交付できかねます。
一人の地道なボランティア活動の尊さを実感した一日でした。その後野寺地域新堀地域を回らせていただきました。

10月に入り地域回りをさせていただいております。市民相談からお話が発展、
公明党の取組の話題に。そして支援者の皆様にもお会いできて嬉しい一日でした
‍新座市からのお知らせ
【12歳~18歳対象】新型コロナワクチンの優先予約を実施しています。
本日10月4日(月曜日)正午から10月6日(水曜日)午前11時まで
(注)この期間を過ぎても空き状況により予約をすることができます。
‍市に納付する公金の一部は、スマホ決済アプリ(PayPay、PayBなど)を利用して、納付することができます。市役所や金融機関に出向くことなく、いつでも、どこでも手続が可能ですので、ご利用ください。
  利用できる公金は、以下のとおりです。
市税等
市県民税(普通徴収)
固定資産税・都市計画税
軽自動車税
国民健康保険税
介護保険料
後期高齢者医療保険料
水道料金・下水道使用料

今日は秋晴れの中、野寺、片山地区の事業者さま、また市民相談にうかがいました。
「やっとお酒提供できるようになってお客さんが待ち望んでおられたようで
来店してくれてますよ!」とのお話やまだまだ第6波の心配がありますからね。と不安の声、そして
道路の整備、ゴミの回収方法について
、にいバスについて等ご意見ご相談をいただきました。
       
今から遡るところ
15年前の2006年12月
「デマンド型乗り合いタクシーの導入」を求める14,382名の署名が当時の須田市長に提出されて以来、公明党市議団では一貫して議会や予算要望等で実現を訴えてきました。
この度、新座市デマンドタクシー実証実験を始めます。
特定の地域にお住いの皆様を対象にデマンドタクシーの実証実験を行い、利用状況等を把握し、デマンドタクシーの有効性を検証するとともに、にいバスを含めた市内公共交通の見直しを行うことを目的としています。
デマンドタクシーとは
既存のタクシーを活用し、自宅と公共施設、病院、商業施設等の共通乗降場所を低額で移動することができる公共交通です
実証実験対象区域は
あたご、菅沢、石神、中野地区にお住まいの皆様を対象となります。
対象者には市より通知が発送されております。
取り急ぎ概要をお伝えいたします。
詳細は市ホームページでご確認ください

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/18/niizademand.html

[はじめに]
事前に利用登録をした利用者が、自宅から指定された乗降場所まで、通常のタクシー 料金よりも安く、かつ、通常のタクシーと同様に一組の利用者を目的地まで最短経路で運ぶ方式で 運行します。 ※複数の利用者を拾いながら乗合で目的地まで運ぶ方式ではありません。
実施期間
令和3年11月1日~12月28日(日、祝除く)、午前8時30分~午後5時
対象地域
石神地区、あたご・菅沢地区、中野地区
利用者の要件
対象地域に住所を有する満65歳以上の方(利用登録者1名につき1名まで同乗可) ※利用登録者1名につき2名以上同乗する場合は通常のタクシー料金になります。
利用者負担額
利用者の負担額は1回500円
利用登録
利用登録申請書を市ホームページ又は市役所窓口で受け取り、郵送、FAX、メー ルで市役所へ提出する。1週間程度で利用登録証を発行されます。
利用方法
1️⃣利用したい時に、タクシー事業者へ直接電話をかけ配車の手配を行います。その際、登録番号や名前、乗降場所などを告げてください。
2️⃣到着予定時間の少し前に乗車場所(自宅又は共通乗降場所)で待機してください。
3️⃣タクシーが来たら乗車し、利用登録証を提示。目的地で降車する際に現金で利用者負担額 (500円)をお支払いください。

新座市独自の(新型コロナウイルス感染症対策第7弾)の資料を持参し、地域でご商売されてるお店や企業訪問しております。
そのなか埼玉県における令和3年10月1日以降の段階的緩和措置等についてなど今後について質問いただいたり工事を開始した県道へのご要望もいただきました。
安藤県議に繋げて一つ一つが前進していきます。
そして『公明党さん頑張って!』とのエールが次のステップに移るエネルギーになります!
日々変化の毎日ですが前進あるのみ
今日の公明新聞より
北斗七星
 若者の政治離れが課題になっている。前回の衆院議員選挙(2017年)の投票率は53・68%だが、10代は40・49%、20代が一番低く33・85%、30代は44・75%で、最も高い60代は72・04%だった◆18~24歳を対象にした政治意識調査によると、「あなたが考える政治に関する課題」には、「若者の投票率が低い」「政治家に良いイメージがない」「自分が投票したことで政治が変わった実感がない」「若者向けの政策がない」などと回答。「今後、選挙があれば投票をすると思いますか」には、約8割が投票意向を示していた(SHIBUYA109 lab.調べ)◆公明党は青年委員会を中心にユーストークやVOICE ACTION(ボイス・アクション=VA)を実施。若者の声を積極的に聞き、ニーズの高い携帯電話料金の引き下げや奨学金返還支援の拡充、心の健康を自己チェックできるサイト「KOKOROBO」の運用などを推進している。青年世代にしっかり語っていきたい◆ユーストークやVAについて、日本若者協議会の室橋祐貴代表理事は「こうした取り組みを公明党が継続しているのは、それだけ若者を重視しているからだと評価している」(本紙9月11日付)と◆これからも若者の声を届け、カタチにするために、公明党は全力で取り組んでいく。
新座市ホームページに市議会定例会の一般質問で提案させていただいた心の健康を自己チェックできるサイト「KOKOROBO」のリンクが案内されております

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/31/kokoronokennkou020602.html

8月27日開会されました令和3年第3回新座市議会定例会が本日9月27日閉会いたしました。
市長提出議案は条例の一部改正5件
予算案件8件、決算案件8件、契約案件1件、人事案件1件の全23議案で、審議の結果すべて可決・承認されました。
議会終了後、団で打ち合わせ、その後5階ホワイエにて公明党市議団で決意新たに撮影!
本庁舎5階 ロビー・ホワイエは展望スペースになっております。四季折々の景色そしてときおり富士山もみれます

昨日の本会議では議案第75号 令和2年度新座市一般会計歳入歳出決算認定について認定すべきとの立場から討論させていただきました。
令和2年度は新型コロナウイルスという脅威により、これまで毎年実施してきた施策・事業やイベント等は中止とせざるを得ず、市民生活また地域経済においてその影響は想像以上のものとなりました。
本市においては10月に財政非常事態宣言が発出され事業の見直しを行っての予算編成となりました。
そうしたコロナ禍で、市民・事業者の困難な生活を支援するため、公明党市議団は要望書を市長に提出してまいりました。
そして市は地方創生臨時交付金を有効に活用して、効果的な事業を次々と緊急経済対策として実施し、それによって市民の皆様の生活の応援になりました。
今後もコロナ禍の市政運営においては課題またご苦労も多くなると思いますが、安全・安心で希望の持てる市民生活のために一層の努力を願い賛成の討論させていただきました。
●9月21日は
認知症の理解と普及啓発を目的に、国際アルツハイマー病協会が世界保健機関と共同で1994年に制定しました「世界アルツハイマーデー」また9月は世界アルツハイマー月間です。
認知症は、誰にでも起こり得る脳の病気です。正しい知識を学び、認知症への理解を深めることが、認知症になっても安心して暮らせるまちづくりにつながります。
公明党市議団は認知症への理解促進の一環として議員にも配られた認知症シンボルカラーであるオレンジ色マスクを着用し、議会に出席しました。

旧暦の中秋の頃は稲が育ち、収穫が始まる時期。そのため「中秋の名月」は、秋の収穫を喜び、感謝する祭りとして広く知られるようになったそうです。
コロナ禍でお祭りや町内行事、旅行
ふれあいの場が限られています。
しかし日本の四季折々の景色や行事は大事にしたいですね。
今日は地域回りで秋を感じたすすき、第六中のPTA活動で園芸ボランティアをしていた時お花を提供いただいておりました土屋さんのコスモス❣️そしていつも太陽のような新堀のフラワーショップ Nobさんのお花の写真をアップします。
明日は本会議において委員長報告後各議案について質疑、討論、採決が行われます。

17日で議長を除く全議員25名の一般質問は終わりました。
自身が一般質問の一つコロナ禍の「心のケア」強化についてで提案した
オンラインメンタルヘルスケア KOKOROBO(ココロボ)を市ホームページ
「こころの健康を保つために」のコーナーにリンクを掲載していただきました

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/31/kokoronokennkou020602.html

引き続き定例会は以下の日程で行われます。
最後の最後までしっかり勉強しなければ
22日(水)
〇委員長報告・質疑・討論・採決
24日(金)
〇委員長報告・質疑・討論・採決
27日(月)
〇委員長報告・質疑・討論・採決 〇一部市長提出議案に対する質疑・討論・採決
閉会

本日 2番目に一般質問で登壇いたしました。
市民の皆様からのご相談やご提案を基に
質問をさせていただきました。
市長、教育長はじめ執行部の皆様には一問一問に対しご検討また前向きなご答弁もいただきました。ありがとうございました
一般質問Q&Aはちさこ通信にまとめお届けいたします。
明日14日火曜日は佐藤重忠議員、16日木曜日は白井忠雄議員が登壇されます
今日の伊藤ちさこ質問内容は
1 ・防災対策について
(1) コロナ禍での防災訓練の内容の検討を。
(2) 自主防災会に対する防災講習会の開催支援を。
2 ・コロナ禍の「心のケア」強化を。
厚生労働 省が国立研究開発法人日本医療研究開発機構を通じ開発 した自己チェックアプリ「KOKOROBO」の案内を。
3 ・子どもの起立性調節障がいの正しい理解と周知を。
4 ・更なる文化芸術振興の推進を。
(1) コロナ禍の文化芸術の鑑賞・交流の場づくりと広報 を。
(2) デジタル美術館・Web美術展の開催を。
5・子どもの安全対策を。
八石小学校の通学路となっている市道第120号線を 通る車両が多く、スピードを出して通るため、登下校時 がとても危険です。子どもが安心して通行できるようグリーンベルト等安全対策をすべき。

新座市では
中学3年生対象に新型コロナワクチンの優先予約を実施。
新型コロナウイルス自宅療養者への食料品等の支援。
をしています!
今日の公明新聞より
公明党の山口那津男代表は、9日に党本部で開かれた中央幹事会で、公明党が抗体カクテル療法の実施体制の強化に尽力してきたことに言及し、「厳しい感染状況、医療逼迫の地域で、できるところから体制が整備されるようフォローアップを続けていきたい」と述べ、さらに取り組みを進める考えを示しました。
 ワクチン接種についても、今後、全希望者への接種が確実に進むとの見通しを示し、「病床確保と治療薬などの処方、ワクチン接種の進展をしっかり行っていくことが今の状況を改善することにつながり、安心感につながる」と語りました。
公明党代表 山口なつおチャンネル
ここが見どころ!
是非ご覧ください。

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