明日3月8日は「国際女性デー(International Women’s Day)」です。
イタリアでは「ミモザの日」と呼ばれ、男性が日々の感謝の意を込めて、女性に美しいミモザの花を贈る日として、知られています。
黄色は西洋では春を象徴する色とされていて、黄色い花は寒く厳しい冬が終わり、暖かな春が来たことを告げる「幸せの花」と言われています。
この文化を日本に訴求することを目的に、在日イタリア商工会議所では、2021年より「イタリア Mimosa Day」というイベント事業を展開。今年は「Be Brave! 勇気」をテーマに、さまざまなイベントが開催されます。
新座市議会は女性議員が26名中12名
46.2%です。多様な民意が反映できるよう、小さな声を聴く力をつけてまいります。
日々Be braveです。

「年齢を重ねても、住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けたい!」
誰もがもつこのような願いを実現するために、新座市では、地域の皆さんが主体となって支えあう仕組みづくりを推し進める生活支援体制整備事業に取り組んでいます。
この支えあう仕組みを考える「協議体」を市内6つの圏域に設置。それぞれの圏域に「生活支援コーディネーター(地域支えあい推進員)」さんが配置され、活動をサポートしています。
3月8日まで憩いのギャラリー「こもれび」では、【支え合いを支えるまちにいざパネル展】が開催中‼️
ちょっとお茶を飲んでお話したり、ヨガをしたり、けん玉で交流。こうしたつながりが日常は勿論、いざという時も大切です。いろいろな支え合いの機会をコーディネートしていただき感謝です。

弥生三月がスタートいたしました。
本日は、新座市在住の松井慎一・典子様ご夫妻の洋画展のご案内をいただきましたので、作品を鑑賞させていただきました。
松井慎一先生は新座美術協会会員、日本美術家連盟会員です。
新座市野寺.片山.道場等の身近な景色が、色鮮やかに松井慎一先生の心を通して表現されています。
奥様の典子先生は地域で絵の教室を開催
福祉フェスティバルでは似顔絵コーナーも人気でした。
新座市には森志らべ先生はじめ松井夫妻のような美術家の皆様がご活躍されています。
益々新座市の文化芸術振興が進み、文化芸術にふれあい、楽しめる場所が増えるよう発信してまいります。
洋画展は豊島区西池袋3-19-5 の1階
「栗原画廊」で7日17時まで開催されております。








