雨の1日昨日は朝と夜駅でのご挨拶をさせていただきました。「#比例区は公明党 よろしくお願いいたします。」と
短い言葉に決意と願いを込めて。
今日は爽やかに晴れましたが風は冷たかったです。
地域を回らせていただき、お会いしたかった皆様にお会いできました。
亀田先輩がご挨拶回りをしていらっしゃるあとを追いかけているように訪問の先々で先輩の話題になりました。
友人からはお孫さんが3人になったので子育て支援に力を入れてくれる公明党には感謝です。とメッセージいただき実現のお約束を。
そして自宅にもどると秋田・美郷ふるさと会の会長さんから
あったか〜い真心の葉書が届きました。
懐かしい方々が集まって秋田弁で語り合い、地元産品に舌鼓を打てる日が早期に来ることを皆で祈りましょう。との文面が。懐かしいふるさとの言葉で幼馴染の皆様にもお電話で語りあっています。
感謝の思いでいっぱいです。
衆議院選挙投票日まで7日間9選挙区の勝利と #比例区公明党 の勝利のため全力で頑張ります✊️
#日本再生へ新たな挑戦

今朝は新座駅で安藤ともき県議と新座市議団でご挨拶させていただきました。
いよいよ 第49回衆院選は明日19日公示され、31日の投開票に向けて12日間の選挙戦に入ります。
全力で公明党大勝利に向かい全力で頑張ります✊️
今日の公明新聞より
公明党の山口那津男代表は17日午前、埼玉県川口市での街頭演説会に、石井啓一幹事長(衆院選予定候補=比例北関東ブロック)、輿水恵一元衆院議員(同)と共に出席し、「『小さな声』を国と地方のネットワークを生かして政策実現できる公明党の存在が政権を安定させる。どうか公明党に力を与えていただきたい」と訴え、衆院選比例区での支援を呼び掛けた。
山口代表は、今回の衆院選の意義について「新型コロナウイルスの感染をどう収め、コロナ禍で傷んだ社会や経済をどう立て直すのか。こうした大きな課題に取り組む政権を担う政党、政治家を選んでもらう選挙になる」と指摘。国民の声を受け止め政策実現できる公明党こそ、国民生活や暮らしを守り、日本再生を果たしていく力があると訴え、「比例区で公明党を勝たせてもらいたい」と強調した。

子育て中のご家庭から公明党への子育て支援へ期待したいとのお声と、一方で
子どもたちに信頼される政治家の姿勢を示して欲しい。
との厳しいご指摘もいただきました。
私は子育て中弱視の治療に使用するメガネの保険適用や小中学校の教室にエアコン設置など公明党の議員に要望をしておりました。
要望はその後実現し、現在議員として私の公明党の実現力の訴えになっております。
今でこそ当たり前になっている教科書無償配布も公明党の実積の一つです。
新しい時代を担う子どもたちに、公明党の政策や約束を伝えたい――。15日に党本部で行われた報道各社のインタビューの席上、山口那津男代表は、子ども向けに党の政策を分かりやすくまとめた「こども・子育てマニフェスト2021」を発表した。
こどもマニフェストは、12年の衆院選以降、国政選挙などに合わせて作成しており、今回の衆院選で8回目。全ての漢字に読み仮名を振り、イラストを多く用いるなどして、柔らかいタッチで幅広い世代が親しみやすいよう工夫している。
内容は、▽公明党ってどういう政党?▽教育・学校生活▽出産・子育て支援、安心の医療▽地域、社会の安全・安心▽くらしを豊かに、経済を元気に▽世界の平和、日本の未来――。公明党は、教育・子育て支援を「国の政策の柱に」と掲げており、子どもや保護者の関心も高いことから、その分野の解説を充実させた。
山口代表は、選挙権が18歳以上に引き下げられたことに触れ、「子どもたち自身が政治でどう取り上げられ、未来がどうなっていくか、関心と理解を持ってもらえれば」と期待を寄せた。
https://www.komei.or.jp/special/shuin49/kodomo-manifest/
今日は北区へ
岡本みつなり候補の訴えの誰もが豊かになる社会の実現!
国民の命を守り、生活をより豊かにする政治を前に進めていくと衆院選勝利に向けての決意を聞き前進✊️

本日新座市を出発し県内五つの市に在住の友人知人宅にご挨拶に行ってまいりました。
夫と勤務先が同じでしたので共に活動 20年以上お会いできずにおりました 入社したての頃お世話になった経理部のK課長(当時)にお会いできました!さらに名前を覚えていただいている事に感謝の思いでいっぱいになりました。
帳簿をまともに作成できず残業する私を気長に見守ってくださいました。
本当にありがとうございました。
またいつまでもお元気でと願います
その後北本市ではバッタリ地元新座市在住のMさんご夫妻Tさんファミリーにお会いし、益々パワーいただきました。
その後
高校時代の友人と歓談。こうしてお会いし対話ができる事は本当に財の時間です。
新座市帰宅は18時過ぎ。
1日1日大切な出会いに感謝し、走り続けたいと思います。ドライバーに徹していただいた夫にも感謝申し上げます。







