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1/29公明新聞に”夜回り先生”で有名な水谷修氏が公明党地方議員に対して過分な評価を頂いておりますので一部ご紹介させていただきます。

『「この国から貧しい人や忘れられる人をなくしたい」「子どもたちが幸せな国に」という私自身の決意と行動にどこよりも深く共鳴し力を貸してくれているのが公明党であり、その国会議員と地方議員だ。他党の場合、国会議員を頂点にその下に地方議員がいるというピラミッド型の関係になりやすいが公明党は違う。「困っている人、大変な人の代表」という同じ使命感を共有する仲間として一体となって動くからだ。引きこもり対策危険ドラッグ対策心の病対策など数多くの取り組みを具体的に前進させてくれている。これは国会議員だけでも地方議員だけでもうまくいかない。全国の国会地方議員が一つのチームとなり地域に根をはる党員支持者と手を携えながら日夜行動しているから現場の声が国会に届き国政を動かし、国の施策が効果を発揮できるよう自治体を動かすことも出来る。・・・・公明党が力を発揮できるのは国政で与党であることも大きい。私立高校授業料実質無償化や低所得世帯を対象にした大学など高等教育の無償化が今後実施されていくがこれは公明党が与党にいるからこそ出来たと評価している。与党であるがゆえに難しい判断選択を迫られることもあるが公明党が与党にいるからこの国が進む道を誤らないようにする事が出来ている。
 公明党議員が地域にいないことによる不利益は大きい。4月の統一地方選では全員が必ず勝ち抜いてもらいたい。』

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伊丹市 坪井謙治
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