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【新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望】
本日、伊丹市議会公明党議員団で藤原市長に対し要望書を提出。

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全国各地で新型コロナウイルス感染症が拡大し、自宅療養等の患者数が急増し収束の兆しは見えず、医療提供体制や保健所の体制が急速にひっ迫しつつある中、特に若年層への拡大が顕著であり早急に対策等を講じる必要があることから、ワクチン接種の充実強化、子どもの学びの確保などについて早期の対応と的確な対応策を講じて頂きたく要望させていただきました。
これからも、ネットワーク力を活かし市民の皆様のために尽力して参ります。

安全安心のまちづくりが前進!
【野間地域】
➀交差点周辺の環境変化に伴い見通しが悪くなりカーブミラー設置

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【山田地域】
➁宅地造成に伴い新たに交差点できるなど周辺が暗いことでLED街路灯設置

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安全安心なまちづくりを推進!

街路樹の大木化・老木化するトラブルの解決策を令和3年8月14日付公明新聞に掲載していただきました。
台風の強風で街路樹が倒れ道路が塞がっていると深夜に市民の方から連絡を頂き、現場に急行すると職員らの手早い作業を目の当たりにて安心する。一方、台風は毎年襲来するので、今後何だかの対策を講じる必要を強く感じ、街路樹管理計画を訴えていた。

街路樹管理記事

竹村かずと通信を更新しました。
今回の26号は、
新型コロナウイルス感染症切り札ワクチン接種など令和3年6月定例会での代表質問要旨と
まちのにぎわいの創出につながる「みやのまえ文化の郷整備事業」について記載しました。

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今、急速にデジタル化が進展していく中で、
デジタルデバイド(情報通信技術の活用に関する格差)を生まない取組を
令和3年8月6日(金)付公明新聞 に掲載していただきました。
デジタル機器に不慣れな人への配慮を訴えていました。

公明記事スマホ講座

市立伊丹病院と近畿中央病院の統合編成による統合新病院!

令和7年開院、令和8年グランドオープンを目指し、現地(市立伊丹病院)建替えで進められていますが、移転後の近畿中央病院の跡地活用の検討について、
令和3年8月1日に伊丹市と公立学校共済組合は、近畿中央病院跡地活用に関する覚書を締結されました。回復機能を有する民間病院へ売却を実現するように互いに協力し必要な検討を行う旨とのことです。

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詳細は、伊丹市ホームページへ
https://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/TIKI_IRYO/24455.html

安全安心のまちづくりが前進!
【池尻地域】
➀車両と交差する生活道路に注意喚起を設置

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【南野地域】
➁生活道路に接する急な勾配の里道を是正

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デジタルデバイドを生まない取組が実現!
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急速にデジタル化が進展していく中で、行政サービスにおいてスマホを活用する機会が広がる可能性があることから、デジタルデバイド(情報格差)生まない取組となるデジタル機器に不慣れな人への配慮を訴えていました。
伊丹市立中央公民館で、民間事業者等と協働する形でスマートフォン市民講座を開催、参加者全員にスマホ(iPhone)を貸与する形で講座がすすめられていました。
スマホアドバイザーをはじめ関係者の皆さまありがとうございました。

豊中市伊丹市クリーンランド見学!
豊中市伊丹市クリーンランド臨時議会が開催され、終了後ごみ焼却施設とリサイクルプラザを見学させていただきました。

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クリーンランドは、両市の家庭や事業所から排出されるごみを処理する施設で、ごみ焼却炉は24時間稼働する施設で、2交替で職員が常時監視、運転管理がなされ、日常的な管理、運営を事務局担っています。
また、豊中市と伊丹市で構成する一部事務組合です。両市の市長が管理者等を務め、独自の議会や例規を有するものとなっています。
クリーンランド議会は、クリーンランド条例制定・改廃ほか予算決議。決算認定などを担っています。

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施設見学させていただきました。
令和元年度の伊丹市民一人当たりの排出量は、年間278.7㎏で、1日あたり762g(令和2年現在推計人口)両市で、年間168,765.84㌧排出されているとのことです。
そのうち、可燃ごみ88.3%、不燃ごみ4.1%、資源ごみ7.2%、粗大ごみ0.4%です。
また、市民一人当たりの年間資源化量は、20㎏です。
そして、年間ごみの処理経費は、約21億円で、市民一人当たり可燃ごみ2,443円、不燃・粗大、資源ごみ1,084円です。

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クリーンランドでは、エネルギーを生み出す施設となっています。
ごみ焼却の熱を利用し、発電機を稼働させ、クリーンランドで使用する電気を賄っています。さらに、余った電気を売電しています。年間の売電額は、約9億円で市民一人当たり1,550円になるとのことです。
不燃・粗大ごみ破砕選別ラインでの事故の発生が大幅に多くなっており、
プラスチック製容器包装への充電式電池の混入防止に向けた市民啓発の継続が重要とのことです。
そして、クリーンランドは、清潔で、明るくて、綺麗な施設でした。また、旧ごみ焼却施設あとに整備された公園もあることから、休日などは沢山の市民の方が訪れているとのことです。そして、第三日曜日は、施設内にある伊丹空港などを展望できる所を開放しているとのことでした。

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伊丹市のオンライン手続が充実!
~マイナンバーカード対応スマートフォンで完結~
~令和3年12月開始を目指し整備中~

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令和3年6月補正予算において
転出届や戸籍関係証明等の請求のオンライン申請サービスが措置されました。
マイナンバーカードを活用し、申請の入力、本人認証、またクレジットカードでの電子決済も全てスマホで可能とし、証明書等は住民登録地に郵送するシステムです。
これにより、時間や場所を気にせず手続きができるほか、市役所に行く手間がかからず、新型コロナウイルス感染症対策の効果も期待できます。
行政手続の申請などスマートフォン等で完結するといった利便性の向上を2020年12月定例会で訴えていました。

竹村かずと
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伊丹市 竹村和人
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